久保優太の10代妻「資産性があるものが好き」 幼少期から高級宝飾与えられた過去「お金かかるを前提に」
初代K-1 WORLD GPウェルター級王者で、現在はRIZINで活躍する格闘家の久保優太(38)が25日までにYouTubeチャンネルを更新し、10代の妻との共通趣味や指輪について明かした。

共通の趣味は株
初代K-1 WORLD GPウェルター級王者で、現在はRIZINで活躍する格闘家の久保優太(38)が25日までにYouTubeチャンネルを更新し、10代の妻との共通趣味や指輪について明かした。
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今回の映像は妻がネットユーザーのコメントを読み上げ、久保がそれに答える形で進行。「共通の趣味とかあるの?」という質問には、意外な答えが返ってきた。久保は「趣味合うし。僕は結構多趣味だよね」と語り、共通の趣味として「ロレックス」や「株」を挙げた。
妻は「資産性があるものが好きだから。昔から株とかもやらされてた」と明かし、久保も「株も共通の趣味であります」と同意。妻に対し久保は「ご両親の教育方針というのは素晴らしい」と感心しきりだった。
さらに、妻が「エルメスも大好き」と語ると、久保は「お金かかる女話してるけど、大丈夫そう? これ」と苦笑い。しかし、妻は「小さい頃からエルメスとかロレックスとか与えてきてもらったから。付き合う前提としてお金かかるっていうことを前提にして付き合ってもらわないと困る」とキッパリ。
久保は「男って『じゃあ仕事頑張らなきゃ』とかモチベーションになるじゃん。女性ってやっぱり綺麗が維持される。そういう点では大事なのかなって」と理解を示した。
話題の結婚指輪についても言及。妻が「ハリー・ウィンストン、10代にもったいない」というコメントを紹介すると、久保は「一応頑張りました」と報告。円安などの影響もあり、指輪の価格は「4桁万円」「1000万円ほど」だったことを明かした。
妻は「親がハリー・ウィンストンに昔結構連れて行って、『将来はこれを買ってくれる人としか結婚しちゃダメだよ』って教育されてた」と衝撃の事実を告白。久保は「女性の憧れだから。それをお渡しできて、スタート地点に立てたかな」と語った。
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