ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 Apple「コーダ あいのうた」は映画界を変えるのか 配信会社初オスカー作品賞の意味 第94回アカデミー賞授賞式が日本時間28日、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われ、作品賞には音楽の道を志す少女と耳の聞こえない家族の葛藤と愛を描いた「コーダ あいのうた」(Apple、日本では劇場公開中)が輝いた。配信会社としては初の作品賞受賞。オスカーの歴史が動いた意味とは……。 2022.03.28 南沙良、人気教師役の田中圭の印象「いい意味で迫力がありましたが、素敵な方でした」 映画、ドラマで活躍する南沙良(19)が、映画「女子高生に殺されたい」(4月1日公開、城定秀夫監督)でヒロイン役を演じた。人気教師(田中圭)が9年がかりで密かに計画した「“自分”殺害計画」に巻き込まれる真帆役。TBSドラマ「ドラゴン桜」では、今どきの明るい高校生役を演じたが、自身はインドア派の一面を明かす。 2022.03.28 猪塚健太からバックハグ 女優3人が大興奮「そう言えば、いい匂いがしていた!」 石田ニコル(31)、寺本莉緒(20)、美山加恋(25)がABCスペシャルドラマ「今夜、わたしはカラダで恋をする。」(27日深夜0時放送予定)に主演した。3人をヒロインに、女性がハマる沼男子との“とある一夜”を描くオムニバスドラマ。3人がドラマ、ハマってしまいそうな男子像について語り合った。 2022.03.27 「ドライブ・マイ・カー」アカデミー賞2冠なるか 国際長編映画賞は確実 脚色賞も 第94回アカデミー賞の授賞式が3月28日午前(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催される。濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」が作品賞、監督賞、脚色賞、国際長編映画賞の4部門でノミネートになっており、受賞に期待がかかる。賞の行方を予想してみた。後編は国際長編映画賞、脚色賞、主演男優賞、主演女優賞。 2022.03.27 日本人監督初の快挙か、Netflix初の快挙か アカデミー賞作品賞の行方 第94回アカデミー賞の授賞式が3月28日午前(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催される。濱口竜介監督の「ドライブ・マイ・カー」が作品賞、監督賞、脚色賞、国際長編映画賞の4部門でノミネートになっており、受賞に期待がかかる。賞の行方を予想してみた。前編は作品賞、監督賞。 2022.03.26 大分・中津出身、期待の21歳・植田雅 等身大の会話劇に挑戦「タメ口になると中津弁が出ます」 映画「階段の先に踊り場がある」(脚本・監督・編集・木村聡志、公開中)で主演したのが新進女優の植田雅(21)だ。大学生同士の恋を描く等身大の会話劇。ダンスの世界から女優に転身した大分県中津市出身の新星の悩みとは? 2022.03.25 元「Dream5」日比美思、「liar」スピンオフで令嬢役「もっと自由でいいと背中押された」 元「Dream5」のボーカルメンバーを経て、女優の道を歩んでいる日比美思(23)。dTVオリジナルドラマ「liar~すれ違う恋~」(3月9日から配信中)では、古川雄輝演じる主人公・出野を惑わす財閥の令嬢ナオを演じた。 2022.03.22 「猫は逃げた」で新人賞候補も 初主演の山本奈衣瑠「大変だったワンカットの長ゼリフ」 城定秀夫脚本、今泉力哉監督の映画「猫は逃げた」(公開中)で初主演ながら好演を見せているモデル、女優の山本奈衣瑠(ないる、28)。約10分に及ぶワンシーンワンカット、ベッドシーンにも挑戦し、年末の映画賞レースで新人賞の有力候補になりそうだ。山本は「人としてはダメダメだったが、表現の世界に救われた」と話す。 2022.03.21 「情熱大陸」で話題 “世界のHARA”のワイルドすぎる幼少期「へその緒切ったのは父」 「激レアさんを連れてきた。」「情熱大陸」で話題になり、Newsweek誌「世界が尊敬する日本人100」に選出されたイリュージョニスト、HARA(31)の半生が小説になった。「マジックに出会って ぼくは生まれた-野生のマジシャン HARA物語-」(涌井学、小学館)で、HARAが独学と自作の小道具でマジックを習得し、世界大会でグランプリになるまでを描く。 2022.03.20 5000人超のオーディションでGP 新進気鋭の26歳・平井亜門は三重弁を話す明るいキャラ 「アルプススタンドのはしの方」「うみべの女の子」での高校生役で印象的な演技を見せる平井亜門(26)。大学生の等身大の恋愛を描く映画「階段の先に踊り場がある」(脚本・監督・編集・木村聡志、19日公開)では、ヒロインの元恋人で同棲相手の“先輩”を演じた。目下、ハマっているのは16時間断食だという。 2022.03.19 76 / 108<757677>最終ページへ >>