ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 「全裸監督」で一転した女優人生 森田望智「出演作を見ると毎回すごく落ち込むんです」 Netflixドラマ「全裸監督」(2019年)の“黒木香”役で強烈な印象を残した森田望智(25)。ミュージシャンの栄光と挫折を描いた映画「さよなら、バンドアパート」(7月15日公開、宮野ケイジ監督)では、主人公のバンドマン、川嶋(清家ゆきち)の運命を変えた女性・ユリ役。「全裸監督」以降、映画やドラマでオファー殺到の森田は、どう役に向き合い、何を感じているのか。 2022.07.14 大ヒット「エルヴィス」主演30歳の素顔 抜てき前は「家賃やガソリン代に苦労する生活」 エルヴィス・プレスリーの人生を「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン監督が映画化した「エルヴィス」が大ヒット公開中だ。1977年に42歳にして謎の死を遂げたエルヴィス役に抜てきされたのは「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のオースティン・バトラー(30)。素顔はエルヴィスとあまり似ていないが、劇中では本人そのもの。いかにして「キング・オブ・ロックンロール」と称されたレジェンドになりきったのか? 2022.07.09 今年も“赤ひげ先生”船越英一郎から金言 鈴木康介「明らかにレベルアップしている」 若手俳優の鈴木康介(24)が、4月期のTBS系火曜ドラマ「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」(午後10時)に続き、7月期のABCテレビドラマL「彼女、お借りします」にレギュラー出演する。なにわ男子・大西流星演じる主人公の親友役を演じる鈴木は「カバンに2冊の台本があるのがうれしかった」と話す。 2022.07.05 渡辺大37歳、ますます父・渡辺謙似に「別に寄せているわけじゃないのに似てくる」 俳優の渡辺大(37)がBS 松竹東急「シネコンへ行こう!」(7月4日スタート、月曜・午後10時30分)で連続ドラマ初主演を果たした。シネコンを舞台に、笑いあり涙あり時々ラブありの人間模様を描くオリジナル作品で、支配人・水沢健太を演じる。都内で撮影中の渡辺に話を聞いた。 2022.07.04 関根優那、デビュー前は普通のJKだった 現在も「気持ち的には全然変わってない」 女優の関根優那(27)が舞台「処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな」(脚本・演出:開沼豊、10日まで、博品館劇場)でバンドを組む女子高生を演じる。アイドルグループ「Cheeky Parade」出身だが、「バンドって、いいなぁ。やっておけばよかった」と話す。 2022.07.03 「東京都北区赤羽」清野とおる&パリッコが語るいい居酒屋の見分け方と新しい夫婦の形 山田孝之主演でドラマ化もされたコミック「東京都北区赤羽」で知られる漫画家・清野とおるさんと酒場ライター・パリッコさんによる書籍「赤羽以外の『色んな街』を歩いてみた」(扶桑社)が発売中だ。酒好きの2人が赤羽以外の「色」のつく街の飲み歩きを、漫画と文章でつづったもの。2人が語る街飲力(まちのみりょく)の秘けつとは? 2022.07.02 NGT48出身・菅原りこが選んだ舞台女優への道 カルト的人気のシリーズで「殻破る」 1992年に放送され、カルト的人気を誇ったシリーズを舞台化した「NIGHT HEAD 2041-THE STAGE-」(7月1~10日、シアターGロッソ)。その中で国家保安本部特務部隊の紅一点を演じるのが、元NGT48の女優・菅原りこ(21)だ。卒業後は舞台を中心に活動したが、「殻を破る作品になりそうです」と胸を張る。 2022.06.30 アイナ・ジ・エンド、BiSH解散へ「後悔のない終わり方を」 本音は「悲しいです」 “楽器を持たないパンクバンド”BiSH。2023年をもっての解散が発表されて以降、数々のプロジェクトが進む中、メンバー初主演のオムニバス映画「BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK’N’ROLL」が公開中だ。アイナ・ジ・エンドが自身のソロ活動、BiSH解散への思いを語る。 2022.06.29 中川翔子が9歳で亡くした父への思いを激白 休日のルーティンは墓参り「元気が出る」 8日にデビュー20周年を記念した写真集「ミラクルミライ」(講談社)を発売した中川翔子。その父はミュージシャン、俳優、歌手として活躍した中川勝彦さん(享年32歳)。しょこたんが亡き父への思いを明かした。 2022.06.25 BiSHアイナ・ジ・エンド、下積み時代に感じた絶望感「明日、食べることもできない」 “楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバー6人がそれぞれ主演したオムニバス映画「BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK’N’ROLL」が公開中だ。「リノベーション」(田辺秀伸監督)で心の悩みを抱えるダンサーを演じたアイナ・ジ・エンドが、BiSH以前の苦しかった下積み時代を語る。 2022.06.22 66 / 103<656667>最終ページへ >>