ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 鳴海唯、無名新人時代に朝ドラで鮮烈デビュー 『どう家』で大河初出演…25歳の芝居論 俳優の鳴海唯(25)が松本潤主演の『どうする家康』(日曜午後8時)でNHK大河ドラマ初出演を果たした。徳川家康の家臣・本多忠勝(山田裕貴)の娘、稲(いな)役だ。初の大河ドラマで感じたことは? 2023.09.20 飯豊まりえ、25歳でデビュー15周年 「人前に出るのも不得意だった」少女を変えた出会い 俳優・モデルの飯豊まりえ(25)が、デビュー15周年というアニバーサリーイヤーを記念した写真集『かの日、』(小学館、撮影・東京祐)を発売した。飯豊が写真集と15年間のキャリアで大切にしているものを語った。 2023.09.18 本郷奏多、20歳年下の子役からかけられた「いいよ、誰でも間違いはあるよ」に「癒やされた」 俳優の本郷奏多(32)がテレビ東京の木ドラ『姪のメイ』(深夜24時30分)に主演している。合理主義者の独身男、小津が両親を亡くした姪っ子をお試しで引き取り、福島に仮移住する物語。映画『こちらあみ子』で鮮烈なデビューを飾った新星・大沢一菜(かな=12)と初共演を機に、自身の子役時代も振り返ってくれた。 2023.09.14 斉藤里奈、女子アナ志望でミスコン出場 有名私大でメディア専攻も俳優の道へ 映画『さよならエリュマントス』(公開中、監督・大野大輔)で長編映画への初出演を果たしたミスマガジン2022出身の俳優・斉藤里奈(22)。グラビアモデルを経て、俳優業を中心に活動しているが、元々はアナウンサー志望だった。大学では社会情報学を専攻し、卒論では有名人や芸能人の人気要因を分析。その気になる中身とは……。 2023.09.06 ミスマガ出身の斉藤里奈、映画デビュー作で新境地 フレキャン準グランプリ受賞の過去も ミスマガジン2022出身の俳優・斉藤里奈(22)が『さよならエリュマントス』(公開中、監督・大野大輔)で長編映画初出演を果たした。ミスマガジンの受賞者が総出演する映画の現場で感じたことは? 2023.09.05 制服を尊ぶ22歳、久間田琳加「あと3年は着たい」と笑う理由 映画『夜君』でマスク女子高生 俳優・モデルの久間田琳加(22)が映画『夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく』(9月1日公開、酒井麻衣監督)に、JO1の白岩瑠姫とともにW主演。本心を隠すためマスクが手放せない茜役は、今まで演じた役でも一番自分に近かったと語る。そのワケは? 2023.09.05 堤幸彦監督、久々の連ドラに感じる手応え 配信全盛の時代に感じる変化「どれだけ話題になるか」 SixTONESの松村北斗、なにわ男子の西畑大吾がダブル主演する、テレビ朝日のオシドラサタデー『ノッキンオン・ロックドドア』(土曜午後11時、全9話)。1、6、9話を手掛けるのが、堤幸彦監督だ。ドラマに限らず、映画、舞台などジャンルレスに活躍するヒットメーカーが、ジャニーズ2人の魅力、ドラマ作りの今を語った。 2023.09.02 NY生まれ北海道育ちの26歳俳優、坂東龍汰 原点は“シュタイナー教育”「僕の核を作っています」 堀田真由主演の映画『バカ塗りの娘』(9月1日全国公開、監督・鶴岡慧子)で、ヒロインの兄役を好演しているのは、俳優の坂東龍汰(26)だ。トランスジェンダーの葛藤を描く『フタリノセカイ』で映画初主演し、第32回日本映画批評家大賞新人男優賞を受賞した注目株。本作でも、多面的な人物である兄ユウを魅力的に演じている。その原点とは? 2023.09.01 渡辺いっけい、名バイプレイヤーへの軌跡 自己中心だった20代…転機となった思い出の舞台 ベテラン俳優の渡辺いっけい(60)はテレビ、ドラマ、舞台で脇から主演まで幅広く活躍し、特に名バイプレイヤーとして知られる。しかし、若い頃は、イキった芝居を見せ、演出家や共演者を引かせたこともあったと語る。渡辺はいかに名優になったのか。 2023.08.25 渡辺いっけい、俳優の原点と葛藤 「劇団☆新感線」いのうえひでのり氏のスパルタ演出 テレビ、ドラマ、舞台で幅広く活躍するベテラン俳優の渡辺いっけい(60)は、「劇団☆新感線」が学生劇団だった時代に参加した数少ない俳優だ。主宰のいのうえひでのり氏(62)から受けたスパルタ演出の日々を明かした。 2023.08.23 45 / 102<444546>最終ページへ >>