ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 江口のりこ、女優への原点は15歳の決断 進学せずうどん屋でアルバイト…神戸の映画館に通った日々 俳優の江口のりこ(43)が、CSホームドラマチャンネル開局25周年記念オリジナルドラマ『お母さんが一緒』(日曜午後10時、18日スタート)に主演する。脇から主演までこなす江口がドラマの舞台ウラ、俳優の原点を語った。 2024.02.13 “台湾有事”で「東京だって危ない」 鳩山友紀夫氏「自分たちで安全を守っていかないと」 沖縄と日本の現実に切り込んだドキュメンタリー映画『沖縄狂想曲』が公開中だ。映画では、沖縄の米軍基地は本当に必要かを提起している。基地必要論の根拠の1つには、台湾有事がある。太田隆文監督(63)と、映画に出演した鳩山友紀夫氏(76)が台湾有事の可能性について語った。 2024.02.10 原田泰造、『おっパン』配信で東海テレビドラマ最高を記録中“漫画原作のイメージを大切に” ネプチューンの原田泰造(53)が主演する東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(土曜午後11時40分)が好評だ。昭和生まれのおっさんがゲイの青年との交流を機に古い価値観をアップデートしていくコメディー。原田が昭和のおっさんについて語った。 2024.02.09 鳩山友紀夫氏、「宇宙人と言われること」に「悪くない」 今の政治は「野党がバラバラ」 2012年の政界引退後も一般財団東アジア共同体研究所、世界友愛フォーラムの理事長を務め、東アジアの発展と平和を願って、活動を続けている鳩山友紀夫氏(76)。鳩山氏は公開中のドキュメンタリー映画『沖縄狂想曲』(公開中)でリベラルな考えを披露している。そんな鳩山氏が、保守本流の田中角栄氏(1993年死去)との秘話を語った。 2024.02.09 鳩山元首相、米軍基地問題「最低でも県外」が実現できなかった理由「戦い方まずかった」 元内閣総理大臣の鳩山友紀夫氏(76)がENCOUNTの独占インタビューに応じ、普天間基地問題について語った。総理在任中に基地移設が叶わなかったことは今も大きな悔いとして残っているという。「最低でも県外」発言の真意、沖縄への思いを明かした。 2024.02.08 36歳・高良健吾が感じる変化 見据える今後の役者人生「俳優のピークはきていない」 映画『罪と悪』(2月2日公開)に主演した俳優の高良健吾(36)。本作は、それぞれの道を歩んだ3人の幼なじみが久しぶりの再会を果たし、22年前と現在起きている2つの少年殺害事件の真実にたどり着く姿を描く社会派ミステリー。中堅と言われる年齢になった高良だが、「俳優としてのピークはまだ来ていない」と語る。 2024.02.04 高良健吾、同年代の大東駿介&石田卓也と共演「16歳から知っていて信頼感ある」 俳優の高良健吾(36)が映画『罪と悪』(2月2日公開)に主演した。監督は助監督時代から10年以上交流があった齊藤勇起で、これがデビュー作。20年前、ある罪を共有した3人の幼なじみの姿を描くミステリー。企画から一緒に話し合い続けた作品に、高良は「僕にとっても特別な作品になった」と語った。 2024.02.03 6歳から子役、てれび戦士、朝ドラ出演 32歳前田公輝の現在地「ここ数年は毎年が転機」 俳優の前田公輝(32)がHuluオリジナル『君と世界が終わる日に』Season5(2月9日独占配信)に出演する。Season4に引き続き、狡猾な元詐欺師の下村海斗を演じた前田が、ドラマの見どころ、今後やってみたい役を語った。 2024.02.02 声優・古川登志夫が味わった屈辱 『うる星やつら』で批判の嵐、窮地を救った高橋留美子さんの言葉 『うる星やつら』諸星あたる、『ワンピース』ポートガス・D・エース、『ドラゴンボール超』ピッコロなどの当たり役を持つ声優の古川登志夫(77)。現在は、俳優養成所「青二塾東京校」塾長を務め、後進の指導にも力を入れている。レジェンド俳優が過去にあった苦難を話してくれた。 2024.01.30 レジェンド声優・古川登志夫が後輩に伝える成功の秘訣 手本にした野沢雅子の気遣い 声優の古川登志夫(77)が、塾長を務める「青二塾東京校」第44期生卒塾制作のラジオドラマの演出を務めた。『CHOKHMAH(コクマー)』という作品で、2月5、12日に文化放送のラジオドラマ番組『青山二丁目劇場』(月曜午後9時)で放送される。レジェンドが、声優の卵たちが成功するための秘けつを語った。 2024.01.29 38 / 102<373839>最終ページへ >>