ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 “理想の上司”真矢ミキが考える「理想の上司」像と実名明かす 映画での共演者から「覚悟感じた」 『ゴジラ×コング 新たなる帝国』吹替版(公開中)で新キャラクター、怪獣対策特殊機関モナークの長官ハンプトン役の声を担当したのが、俳優の真矢ミキだ。理想の上司ランキングの上位の常連でもある真矢が、ゴジラ、理想の先輩像について語った。 2024.05.12 53歳の名バイプレイヤー・斉藤陽一郎が21年ぶり映画主演 オファーを「即答」した理由 『EUREKA』など青山真治監督の常連として知られる名バイプレイヤーの斉藤陽一郎(53)が21年ぶりに映画で単独主演した。田山花袋の名作を現代に置き換えた『蒲団』(5月11日公開、監督・山嵜晋平)で、押しかけ弟子(秋谷百音)に未練タラタラの脚本家を演じた。斉藤が本作、デビュー当時、亡き青山監督への思いを語った。 2024.05.10 注目株の山崎果倫、「今の現実を変えたい」と飛び込んだ芸能界 きっかけとなった過去を告白 俳優の山崎果倫(24)が『夢の中』(5月10日公開)で映画初主演した。所属事務所レプロエンタテインメントが主催する映画製作プロジェクト『感動シネマアワード』グランプリ受賞作の映画化で、現実と夢を行き来する幻想的な物語。念願の主演作で感じたことは。 2024.05.09 57歳から俳優のダンサー田中泯、普段は山梨で農業「帰ったらお茶の枝の手入れ」 ディズニープラス「スター」のオリジナルドラマシリーズ『フクロウと呼ばれた男』(独占配信中、全10話)に出演する田中泯(79)。ダンサーだが、57歳の時に山田洋次監督に抜てきされ、『たそがれ清兵衛』(2002年)でブレークし、数多くの映画、ドラマに主演する。ダンサーならでは、の役作りとは? 2024.05.05 43歳になったドクさんのリアル 月収3万円で双子の養育…義母の介護「私はベトナムでは有名ではない」 ベトナム戦争時、米軍が散布した枯れ葉剤の影響で1981年2月に結合双生児としてベトナムで生誕したベトちゃんドクちゃん。日本で報道されると、支援の輪が広がり、88年には日本赤十字社の協力の下、分離手術に成功。兄ベトさんは2007年に死去したが、ドクちゃんことグエン・ドクさん(43)は2児の父親に。ドクさんが本音で明かした今の生活は? 2024.05.03 79歳・田中泯、真剣佑共演ドラマで初体験 異例の演出家3人体制「僕は幸運でした」 俳優としても活躍するダンサーの田中泯(79)がディズニープラス「スター」のオリジナルドラマシリーズ『フクロウと呼ばれた男』(独占配信中、全10話)に主演している。国家の裏側・タブーに切り込んだ社会派政治ドラマで、フィクサー役を演じた。 2024.05.03 小出恵介、1か月で舞台3作品をはしご出演 支えはNYで働くトリリンガル妻「離れているのは寂しい」 アメリカと日本の2拠点生活から、今年日本での活動を本格的に再開した俳優の小出恵介(40)が5月から6月にかけては主演を含む舞台3作品をはしごする。「今年は勝負をかけたい」と意気込む小出が、舞台だけでなく、プライベートについても語った。 2024.05.01 長野智子、価値観を一変させた9・11テロ パレスチナ難民キャンプに飛び、見た現実 4月から文化放送の情報ワイド番組『長野智子アップデート』(月~金曜日午後3時30分~5時00分 生放送)のパーソナリティーを務めているキャスターの長野智子(61)。フジテレビ退社後は、報道畑を歩んできたが、転機になったのは2001年9月11日に起きた同時多発テロ事件だった、と語る。 2024.05.01 西川のりおをハイヒールで蹴り飛ばす 長野智子が振り返る『ひょうきん族』とフジテレビ時代「最高だった」 4月から文化放送の情報ワイド番組『長野智子アップデート』(月~金曜日午後3時30分~5時00分 生放送)のパーソナリティーを務めている長野智子(61)。今では報道キャスターのイメージが強いが、フジテレビ時代は『オレたちひょうきん族』などバラエティー番組で人気になった。 2024.04.29 濱口竜介監督の最新作で主演に抜てき 「本業は映画スタッフ」34歳の元ドライバーは何者か 『ドライブ・マイ・カー』でアカデミー賞国際長編映画賞を受賞した濱口竜介監督の最新作は『悪は存在しない』(4月26日から公開中)。主演に抜てきされたのは、俳優ではなく、映画スタッフの大美賀均(おおみか・ひとし=34)。大美賀の素顔とは? 2024.04.28 35 / 103<343536>最終ページへ >>