ホーム>橋場了吾 橋場了吾の記事一覧 荒井優希がついに頂点へ! 渡辺未詩を破り王座奪取、悲願のドーム公約も…コズエン解散危機の衝撃発表まで【3月の女子プロレス】 スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする企画、題して「マンスリー女子プロレスフォーカス」。3月は各団体で大きな動きがあり、JTOが今年初の後楽園ホール大会を開催し、Sareeeの15周年記念興行も。3月もベルトを巡る戦い、そして4月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.04.02 なつぽいと電撃結婚の鷹木信悟「家庭を持ち弱くなったと言わせない」 新婚生活も告白「悪戦苦闘して…(笑)」 今年1月に発足した新ユニット・Unbound Co.(アンバウンドカンパニー)。その中心人物でもある鷹木信悟だが、同門には辻陽太という二冠王もいる。タイトルやトーナメント・リーグ戦の優勝から少し離れている鷹木としては、勝負の1年になりそうだ。そして、なつぽいという伴侶も得た。その鷹木へのインタビュー後編はUnbound Co.、そして今後の展望について聞いた。 2026.03.15 オカダ、内藤ら主力が去った今、鷹木信悟が抱く思い「日本でNo.1は新日じゃないと」 L・I・Jへの思いも告白 仲間たちは新日本プロレスを巣立っていったが、鷹木信悟は再び頂点を目指そうとしている。その中でUnbound Co.(アンバウンドカンパニー)という新ユニットが立ち上がり、人生の伴侶も得た。鷹木へのインタビュー前編は新日本初登場時から現在までの新日本の変化について聞いた。 2026.03.14 「派手な技の発表会はいらない」マリーゴールド松井珠紗が語るクラシカルへのこだわりと“ヒール”転身の理由 マリーゴールドの松井珠紗は、ヒールユニットであるダークネス・レボリューションに加入後にツインスター王座を獲得。その後、新設された3Dトリオス王座の初代王者になるチャンスを得たが……その松井へのインタビュー後編は、パートナー・CHIAKIとの関係性、そして松井のプロレス観について聞いた。 2026.03.11 「芝居は赤字、バイト掛け持ち」マリーゴールド・松井珠紗が明かす過酷な下積みとプロレスに救われた過去 女子プロレス界のアイコン・岩谷麻優をして「あの子はプロレスをたくさん見ている」といわしめた選手……それがマリーゴールドの松井珠紗だ。スピードとテクニック、そしてちょっとした悪だくみで相手を翻弄する姿は、まさに“サイコスピード”。その松井へのインタビュー前編では、プロレス界入りのきっかけ、そして今所属しているヒールユニット、ダークネス・レボリューションについて聞いた。 2026.03.10 岩谷麻優に「ぶら下がるな」 マリゴ王者・青野未来が警鐘、“髪の毛”かけたヒールとの死闘経て誓う団体の象徴 マリーゴールドが旗揚げしてから2年弱、唯一皆勤賞を続けてきたのが現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。青野へのインタビュー後編は、マリーゴールドのトップとして今思うこと、そして2.23後楽園ホール大会で行われたCHIAKIを挑戦者に迎えた同王座の防衛戦について聞いた。 2026.03.06 マリーゴールド王者・青野未来が激白 レジェンドの引退試合で見せた覚悟と「伝説の技」継承した舞台裏 マリーゴールドが旗揚げしてから、2年が経とうとしている。その中で、女子プロレス界においてその存在をしっかりと植え付けたのが、現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。その青野へのインタビュー前編は、マリーゴールドにおける2年弱の期間を振り返ってもらった。 2026.03.05 デビュー直前に交通事故で車椅子生活…絶望から這い上がった“空手王女”、中卒で捧げたプロレス人生 プロフェッショナルレスリングJTOの稲葉ともかは、多くのタイトルを獲得し、スターダムでもその存在感を確かなものにしている。妹・稲葉あずさのデビューも大きな転機となり、地元・愛知県豊川市での凱旋興行も成功させた。その稲葉ともかへのインタビュー後編はスターダム参戦からあずさのデビュー、そして自身をプロレス界へ導いたTAKAみちのくとのシングル戦のお話を。 2026.03.04 鈴木みのるにガチ恋した空手少女の数奇な運命 小中学校に「鈴木軍」Tシャツで登校、ラブレター送った過去 もともとの夢は、父の空手道場を継ぐことだった。しかし母がぽろっと漏らした一言が、彼女の運命を大きく変える。小さいころから、彼女の周りにはプロレスがあり、その世界で上を目指すことは必然だったのかもしれない。プロフェッショナルレスリングJTOの稲葉ともかへのインタビュー前編は、プロレス界入りのきっかけ、そして自分自身の分析のお話を。 2026.03.03 フワちゃん初勝利も…最強タッグに散る マリーゴールド王座戦は敗者が丸坊主に、スターダム上谷沙弥は執念の防衛 先月よりスタートした、スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする新企画、題して『マンスリー女子プロレスフォーカス』。2026年2月も、ベルトを巡る戦い、そして3月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.03.02 5 / 28<456>最終ページへ >>