ホーム>島田将斗 島田将斗の記事一覧 朝倉海、UFC初勝利は「嬉しいよりも安心」 2連敗でプレッシャー「負けたらもう終わりだと」 第10試合では、朝倉海(32=JAPAN TOP TEAM)がキャメロン・スモザーマン(28=米国)と対戦し、1R・1分50秒でTKO勝ちを収めた。適正のバンタム級に戻し、UFC3戦目で悲願の初勝利。試合後インタビューでは「安心している気持ちの方が大きい」と口にした。 2026.05.30 【RTU】21歳・鈴木崇矢のいま 過去には恋愛番組出演も現在は米国で2年半修行「本当はチヤホヤされたいけど」 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY2が29日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われた。第4試合のフライ級トーナメント1回戦では、鈴木崇矢(21=キルクリフFC)がオトゴンバータル・ボルドバータル(23=モンゴル)に1R・TKO勝ちを収めた。大会終了後にはボーナスが出ることも発表された。試合後会見で、実力差を見せつけた試合を振り返った。 2026.05.30 【RTU】公式計量で投げキスの万智、SNSフォロワー爆増 試合後会見でもアピール「目指せ100万人!」 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY2が29日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われた。第1試合の女子ストロー級トーナメント1回戦では、福田万智(22=フリー)がアネーリャ・トクトゴノヴァ(20=キルギス)に2R・TKO勝ちを収め、準決勝へ駒を進めた。試合後にはインスタグラムアカウントをアピールしていたが、会見でも世界へのアピールを忘れなかった。 2026.05.30 【RTU】内田タケル、驚異の78秒殺一本勝ち! 同級生のUFCファイター・鶴屋怜に「負けてらんない」 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY2が29日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われた。第2試合のフライ級トーナメント1回戦では、内田タケル(23=THE BLACKBELT JAPAN)がエロス・バルヨット(33=フィリピン)に1R・一本勝ちを収めた。 2026.05.29 「全くUFCは視野に入れていなくて…」万智がRTUでまさかの発言「今年の最初はNetflixのバラエティーに出たいなと」 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY2が29日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われた。第1試合の女子ストロー級トーナメント1回戦では、福田万智(22=フリー)がアネーリャ・トクトゴノヴァ(20=キルギス)に2R・TKO勝ちを収めた。試合後の会見では、自身初となる海外での試合を笑顔で振り返った。 2026.05.29 【RTU】ネパール人初の準決勝進出 「もうダメかも…」諦めかけた心を救ったのは現地に駆け付けた“同胞” 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY1が28日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われた。第4試合ではラビンドラ・ダント(ネパール)がキンバート・アリトゾン(フィリピン)に2R・TKO勝ちを収めた。 2026.05.29 【RTU】田嶋椋、直前の日本人連敗で奮起「ここで自分は負けるわけにいかない」 バンタム級T1回戦通過 格闘技イベント「ROAD TO UFCシーズン5」DAY1が28日、マカオ・ギャラクシー・アリーナで行われている。第3試合のバンタム級トーナメント1回戦でティ・ハイタオ(中国)に僅差の判定勝ちを収めた田嶋椋(26=OOTADOJO)が試合後に心境を語った。 2026.05.28 日本から消えたコンビニをマカオで発見 店内の半分が日本製品…驚きの“隠しタバコ”事情に気になる物価も調査 かつて日本でも全国展開されていたコンビニエンスストア「サークルK」。1980年に国内1号店が出店されたが、2018年11月に最後の店舗が営業を終了し、日本から姿を消した。しかし一方で、世界有数のエンターテインメント都市・マカオでは今も確かな存在感を放っている。実際に店内をのぞいてみると、そこには意外な光景が広がっていた。 2026.05.28 バックボーンはバレーボール 薬学生・山吹マリンが格闘技に目覚めたワケ「TVをつけたらRIZINを」 格闘技イベント「DAYS Presents DEEP JEWELS 53」(24日、東京・ニューピアホール)でアマチュア4連勝を飾った山吹マリン(和術慧舟會akza)。クレバーな戦いぶりを見せているが、現在、薬学部に通う6年生(23)だ。格闘技との出会いや素顔に迫った。 2026.05.26 【DEEP】竹林エル、分岐点の一戦でイ・イェジに判定負け 悔し涙が「一生止まらない…」 格闘技イベント「DAYS Presents DEEP JEWELS 53」が24日、東京・ニューピアホールで行われた。セミファイナルでは、“伊澤星花チャレンジ”竹林エル(22)がイ・イェジ(26=韓国)と対戦し、1-2の判定負けを喫した。竹林は判定を聞いた直後から、大会終了後に会場をあとにするまで涙が止まらなかった。 2026.05.25 5 / 40<456>最終ページへ >>