ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 桜井玲香×岡崎紗絵×三戸なつめ アイドル・モデルから役者の道へ 3人の転機とは? 俳優の桜井玲香(27)が11月5日に全国公開となる「シノノメ色の週末」(穐山茉由監督)で映画初主演を果たす。10年ぶりに再会する同級生を岡崎紗絵(26)、三戸なつめ(31)が演じる。本作はふんわりとした空気感で物語が進んでいくが、3人はどのような意識で撮影に臨んだのだろうか。 2021.11.07 世界で輝く双子モデル・AMIAYAを支え続けた母親の言葉 15歳で上京「絶対諦めないって決めた」 おそろいのピンクヘアにビビッドなファッションが異彩を放つ双子のモデル。姉・AYAと妹・AMIによるユニット「AMIAYA」は日本のみならず世界で活躍を続けている。2019年には英「THE FASHION AWARDS 2019」で「世界で活躍する若き才能100人」に日本人で初選出されるなど、順風満帆とも思える2人の歩みだが、現在に至るまでの道のりは長く険しいものだった。 2021.09.30 たむらけんじが語るオリックス愛 “ビジネスファン”の揶揄も一蹴「気にしていない」 パ・リーグ首位で前半戦をターンし、25年ぶり悲願の優勝へと後半戦も快調な滑り出しを見せるオリックス。勝敗に一喜一憂するファンも多いことだろう。芸能界にもオリックスファンを公言し、その動向を固唾(かたず)を飲んで見守る人がいる。お笑い芸人のたむらけんじ(48)もその1人だ。 2021.08.22 たむらけんじ、本気で悩んだ政界進出「実際に政党から話きた」 “実業家”としての顔 獅子舞を手にピン芸人として活動する傍ら、「炭火焼肉たむら」や夢を追う料理人を応援する「コロコロレストラン」の経営、さらにはeスポーツチーム「SUSANOO GAMING 8」の共同オーナーとして活動するなど、さまざまな顔を持つたむらけんじ(48)。“実業家”としての顔を持つたむらにインタビューを実施し、話を聞いた。 2021.08.17 祖父に緒形拳さん、父に緒形直人…3世・緒形りょうが歩む芸能生活「自分自身で生きていきたい」 華々しい芸能一家に生まれた21歳が両親と同じ舞台で頭角を現そうとしている。父に緒形直人、母に仙道敦子、さらには祖父に緒形拳さん、兄は緒形敦と絵に描いたような芸能一家。2021年に3世タレントとして華々しく芸能活動をスタートした緒形りょうがそのきっかけや家族への思いなど、等身大の姿を語ってくれた。 2021.08.12 たむらけんじが語るエージェント契約「ほぼ100点満点」 ギャラ事情が「スッキリ」 さまざまな問題に揺れる中、吉本興業が2019年に導入した「エージェント契約」。従来の「専属契約」とは異なる新たな形として大きな注目を集めた。獅子舞を片手にピン芸人としての立場を確立し、芸能活動の傍ら「炭火焼肉たむら」などを経営するたむらけんじ(48)もその新たな形を選択した1人だ。そんなたむらにエージェント契約に切り替わってからの日々について、率直な思いを聞いた。 2021.08.03 「適応障害」乗り越えた元乃木坂46・中元日芽香の今 心理カウンセラーになって思うこと 人気アイドルグループ「乃木坂46」の1期生として約6年間活動した中元日芽香(25)は、2017年末に体調不良を理由にグループを卒業し、芸能界を引退した。そんな中元は現在、通信制の大学に通いながら、心理カウンセラーとして活動している。そして、22日には初の著書「ありがとう、わたし~乃木坂46を卒業して、心理カウンセラーになるまで~」(文藝春秋)を発売した。 2021.06.22 バラバラの個性と自由が“強み” メジャーデビュー果たした「DEAR KISS」が進む道 5人組アイドルグループ「DEAR KISS」が5月16日に東京・Veats Shibuyaで4月のメジャーデビュー後、初となる有観客でのワンマンライブを行った。開演からWアンコールまでの全17曲を全力でパフォーマンスする姿は、今後のさらなる飛躍を期待させるものとなった。 2021.05.30 DEAR KISSが見せた確かな成長 コロナ禍での特別なライブを終えてメンバーが思うコト 5人組アイドルグループ「DEAR KISS」が5月16日に東京・Veats Shibuyaで4月のメジャーデビュー以来、初となる有観客でのワンマンライブを行った。開演からWアンコールまでの全17曲、5人はファンへの感謝の思いを胸に堂々のパフォーマンスを披露。新型コロナ禍のため、歓声を上げることはかなわなかったものの、集まったファンが放つ熱気、そして5人の心の底からの笑顔がライブの成功を物語っていた。 2021.05.29 「ザ・ノンフィクション」が放送1000回 制作者が語る現代ドキュメンタリーの難しさ 1995年10月にスタートしたフジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」(毎週日曜午後2時)が18日に放送1000回を迎える。時代の映し鏡として放送開始当初から日曜の昼下がりという時間帯で26年にわたる歴史を紡いできた。放送1000回という節目にチーフプロデューサーは何を思うのか。ENCOUNTではインタビューを実施し、話を聞いた。 2021.04.11 31 / 32<303132>最終ページへ >>