ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 武田真治の“天狗”だった過去 紆余曲折の芸能生活32年、休養期間で学んだ「謙虚さ」 サックスプレイヤー、俳優、タレントとしてマルチに活躍を続ける武田真治がコロナ禍で延期になっていた芸能生活30周年記念ライブ「BREATH OF LIFE」を21日に東京・日本橋三井ホールで開催する。1990年のデビューから一線で活躍し続ける武田に、32年の芸能生活の振り返り、さらにはライブへ懸ける思いを語ってもらった。 2022.03.18 DEAR KISS、待望の2ndシングルは「新たな一面をお届け」 5人が目指す今後とは? 5人組ダンス&ボーカルユニット「DEAR KISS」が3月16日に最新シングル「ハッピー」を発売する。2021年4月14日にメジャーデビューシングル「ダンスはキスのように、キスはダンスのように」を発売してから約1年。待望の2ndシングル発売にメンバーは何を思うのか。5人に胸の内を聞いた。 2022.03.16 ウクライナ人・サワヤン兄弟、ゲーム生配信で募った支援金 集まった360万円に思うこと ウクライナ出身の兄弟・サワさん(26)とヤンさん(20)はゲーム配信やドッキリ企画などで人気を集めるYouTuberだ。3つのチャンネルを持つが、中でもゲーム実況を配信する「サワヤンゲームズ」の登録者数は119万人を超える。そんな人気YouTuber兄弟が今、動画を通して母国のためにできることはないかと必死に模索し続けている。自分たちに何ができるのか――。2人は葛藤しながらも、今できることに全力で挑んでいる。 2022.03.11 ウクライナ人YouTuber・サワヤン兄弟が悲痛の叫び「誹謗中傷言うなら平和を唱えて」 ウクライナ出身の人気YouTuber兄弟・サワさん(26)とヤンさん(20)は母国で起こっているリアルを発信し続けている。総登録者数200万人超のYouTubeチャンネルを利用しての情報発信が話題を呼ぶ一方で「戦争行って死ね」など心無い声も届くという。誹謗中傷をされる当事者となった2人が今、何を思いながら発信を続けているのか。悲痛な胸の内を聞いた。 2022.03.10 ウクライナ人兄弟・サワヤンが伝えたい“当事者意識”の重要性「傍観者にはならないで」 ウクライナ出身の人気YouTuber兄弟・サワさん(26)とヤンさん(20)は日々、発信を続けている。総登録者数200万人超のYouTubeチャンネルを利用しながら、連日母国で起こっている目を背けたくなるような現状を日本の若者に向けて、彼らなりの言葉で伝えている。2人は戦争という現実に何を思うのか、なぜ発信を続けるのか。今、本当に伝えたいことを聞いた。 2022.03.09 鈴木亜美、YouTubeで見つけた「自分らしさ」 止まらぬ“激辛愛”「生きがいがある」 歌手の鈴木亜美は“激辛好き”を武器として、2021年1月からYouTubeチャンネル「鈴木亜美のあみーゴTV」を開設。激辛だけにとどまらず、息子との日々や愛車紹介などプライベートな話題まで発信を続けている。“YouTuberデビュー”から約1年。動画投稿に挑戦するようになり、心境の変化はあったのだろうか。YouTube動画撮影直後の鈴木に聞いた。 2022.01.05 宮川大輔、49歳でYouTubeデビュー「始めは正直お断りした」 芸歴32年目での新たな挑戦 お笑い芸人の宮川大輔が9月からYouTubeチャンネル「宮川大輔のコレちゃうんちゃうん」を開設し、“YouTuber”としての活動をスタートさせた。芸歴32年目にしての新たなフィールドでのチャレンジに宮川はどのような手応えを感じているのだろうか。ENCOUNTではインタビューを実施し、心境を聞いてみた。 2021.11.09 桜井玲香×岡崎紗絵×三戸なつめ アイドル・モデルから役者の道へ 3人の転機とは? 俳優の桜井玲香(27)が11月5日に全国公開となる「シノノメ色の週末」(穐山茉由監督)で映画初主演を果たす。10年ぶりに再会する同級生を岡崎紗絵(26)、三戸なつめ(31)が演じる。本作はふんわりとした空気感で物語が進んでいくが、3人はどのような意識で撮影に臨んだのだろうか。 2021.11.07 世界で輝く双子モデル・AMIAYAを支え続けた母親の言葉 15歳で上京「絶対諦めないって決めた」 おそろいのピンクヘアにビビッドなファッションが異彩を放つ双子のモデル。姉・AYAと妹・AMIによるユニット「AMIAYA」は日本のみならず世界で活躍を続けている。2019年には英「THE FASHION AWARDS 2019」で「世界で活躍する若き才能100人」に日本人で初選出されるなど、順風満帆とも思える2人の歩みだが、現在に至るまでの道のりは長く険しいものだった。 2021.09.30 たむらけんじが語るオリックス愛 “ビジネスファン”の揶揄も一蹴「気にしていない」 パ・リーグ首位で前半戦をターンし、25年ぶり悲願の優勝へと後半戦も快調な滑り出しを見せるオリックス。勝敗に一喜一憂するファンも多いことだろう。芸能界にもオリックスファンを公言し、その動向を固唾(かたず)を飲んで見守る人がいる。お笑い芸人のたむらけんじ(48)もその1人だ。 2021.08.22 31 / 33<303132>最終ページへ >>