ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 “茨ジャギ”のド派手バイクは驚愕の安さ カスタム総額約30万円のホンダ「VT1300CX」 まさに“世紀末”なカスタムの数々が施されたバイク。人気漫画「北斗の拳」に登場するジャギのコスプレ姿がSNS上で話題となった“茨ジャギ”の愛車・ホンダ「VT1300CX」だ。さまざまなアイデアを盛り込んだとっておきの1台を本人が紹介してくれた。 2022.09.18 ヒットメーカーimaseのルーツとは 音楽制作開始1年でメジャーデビュー果たした21歳 令和の音楽シーンに彗星(すいせい)のごとく現れた21歳のimaseは、TikTokでのバズをきっかけに音楽制作わずか1年でメジャーデビューをつかみとった。ポカリスエットやJTのCMソングを務めるなど順風満帆な21歳は、8月19日には5作目となる配信曲「NIGHT DANCER」をリリースした。そんな急成長を続けるimaseを直撃し、音楽活動のルーツや今後について聞いた。 2022.09.15 衝撃コスプレ男のバイクは超ド派手! こだわりの世紀末カスタムは格安の“DIY” まるで漫画の世界から飛び出したような“世紀末”な世界観。ど派手なカスタムバイクにまたがる姿は、どこかで見覚えのあるキャラクター。“茨ジャギ”として活動するその漢にはバイクへの並々ならぬこだわりがあった。 2022.09.09 山本耕史、人生を変えた妻との運命的な出会い「自分が変わらなきゃと思わせてくれた」 映画やドラマ、舞台など第一線で長年にわたり活躍を続ける山本耕史。9月8日からディズニープラスで配信される名作「ピノキオ」の実写映画では、物語のカギを握る「ジミニー・クリケット」の日本語吹き替えを担当する。愛されキャラのコオロギという一風変わった役どころとなるが、どのような思いで臨んだのか。また、“家族愛”もテーマである同作だが山本が抱く家族への思いとは――。 2022.09.08 まるで漫画の世界…ど派手バイクに本格コスプレ、茨ジャギと名乗る“世紀末”な男の正体 「俺の名をいってみろ」。このせりふがピッタリの漢が茨城県にいる。人気漫画「北斗の拳」に登場する「ジャギ」のコスプレでど派手なバイクを乗り回すという“世紀末”ないでたち。“茨ジャギ”と名乗る漢に話を聞いた。 2022.08.29 Perfume「楽曲に誇りを持って世界に発信したい」 再確認した音楽の魅力と“思い”の大切さ Amazon Original番組『ザ・マスクド・シンガー』シーズン2がPrime Videoで独占配信中だ。マスクで正体を隠した有名人が実力勝負のパフォーマンスに挑む姿が人気の同番組だが、MC・大泉洋とのトークやパネリストによる推理も見どころのひとつだ。そんなパネリストを前シーズンに引き続き務める「Perfume」の3人。番組の注目ポイントや魅力を聞いた。 2022.08.21 後藤真希、歌手活動を本格再開したワケ ファンに対して抱いていた想い 国民的アイドルグループ「モーニング娘。」で絶対的エースとして活躍した後藤真希。グループ卒業、事務所移籍、活動休止など激動の芸能人生を経て、2021年11月に実に10年ぶりとなる有観客ライブを開催した。さらに今年9月には東名阪で有観客ライブ開催と本格的にアーティスト活動を再開している。表舞台に立つことが再び増えてきた今、後藤は何を思いながら活動を続けているのだろうか。自らの口で心境を語った。 2022.08.08 後藤真希が明かすつんく♂との“不思議な距離感” 1番の思い出は「お米食べにおいで」 国民的アイドルグループ「モーニング娘。」の中心メンバーとして活躍した後藤真希は、2021、22年と2年連続で有観客ライブを開催するなど現在も精力的に活動を続けている。02年のグループ卒業からはや20年。今だからこそ明かすことのできる“ハロプロの父”つんく♂への思いや現在までの紆余曲折を語った。 2022.08.06 杉本愛里が見つけた“やりがい” きっかけは母親の勧め、興味のなかった芸能界 1980年代に一世を風靡(ふうび)した映画「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズ。そんな名シリーズのオマージュ作品「ビーバップのおっさん」(旭正嗣監督)が24日から全国で順次公開される。今作で「順子」の役名を継承した杉本愛里は今回が2度目の映画出演。夢に向かって駆け出した21歳の素顔に迫った。 2022.07.31 注目集める若手女優・園田あいかの素顔 5歳から芸能活動、14歳で単身上京「不安はなかった」 “ネクストブレイク”の期待がかかる園田あいかは、地元・熊本で5歳から子役活動をスタートさせた19歳。中学生で単身上京、紆余曲折を経て見つけた役者というやりがい。はやくも芸歴15年を数える園田の素顔に迫った。 2022.07.30 25 / 32<242526>最終ページへ >>