ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 『ONE PIECE』五老星には偉人のモデルが存在? 板垣退助にリンカーン…功績とともに考察 最終章へと突入し、物語の核に迫る部分が次々と明らかとなる『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)。第1086話では、ラスボス級キャラクターといえる「五老星」の名前と役割が明らかにされた。五老星のメンバーたちには、それぞれ「この人がモデルでは?」と思われる偉人たちが存在する。今回はモデルと思われる偉人たちを、功績とともに紹介する。 2023.09.27 シンプルながらもシビアで奥深い…80年代登場のファミコンを代表するレースゲーム3選 ファミコン用レースゲームには、完成度が高く今プレイしても楽しめる作品が数多く存在している。シンプルだがやり込み要素がある名作ぞろいなのも特徴だ。今回はファミコンを代表するレースゲームを紹介する。 2023.09.26 『ドラえもん』ひみつ道具があれば増税・物価高も怖くない? 役立ちそうなアイテムを紹介 近年の増税や物価高騰が、多くの人のお財布事情を苦しめている。もしも『ドラえもん』に登場する「ひみつ道具」を使えたら、食費・交通費・通信費など、大きな負担となっている出費を減らせるのではないか。今回はネット上でも話題の「家計の救世主になりえるドラえもんのひみつ道具」を紹介しよう。 2023.09.25 『桃鉄』で地理マスターに…教科書代わりになった80年代の勉強にもなるゲームたち 伝説のプロゲーマー高橋名人は、かつて「ゲームは1日1時間」というメッセージを発信していた。1980年代はセーブ機能のないゲームもあり、ゲームを続けたい子どもと長時間ゲームをさせたくない親の攻防の妥協点となった名言である。しかし、中にはゲームで成績が上がったという人の声も少なくない。そこで今回は、勉強に役に立つゲームを紹介する。 2023.09.19 ただただ邪悪すぎる『ジャンプ』悪役キャラ3選 同情の余地なし…最後は敗北でスッキリ 近年の漫画では、悪役にも悲しい過去や共感する部分があり、同情的に描かれることも珍しくはない。しかし、ひたすら純粋な悪役として強いインパクトを残す敵キャラもまだまだ存在する。今回は、同情の余地などまるでない邪悪な悪役キャラを紹介していく。 2023.09.18 ファミコン世代が熱中した相撲ゲーム3選 プロレス技にRPG要素…モロ出しの“迷技”も ネット配信ドラマで相撲を題材にしたドラマ『サンクチュアリ -聖域-』が人気となったが、1980年代には、ドラマではなく実際に多くの力士が活躍し相撲ブームを押し上げていた。その影響もあり、この時代はファミコンソフトに秀逸な相撲ゲームが数多く誕生。本記事ではファミコン世代の人たちが、相撲の醍醐味を味わうことができたゲームを紹介する。 2023.09.17 明石家さんまが“桂文珍殺人事件”に挑む…大御所芸人が登場していた懐かしのタレントゲーム3選 近頃ではほとんど見られなくなった、実在する有名人をテーマにしたタレントゲーム。ファミコン時代には大御所タレントの名前が入ったゲームが多く発売されていたが、今の小学生や中学生に言っても信じてもらえないだろう。今回は「こんな大御所タレントを操作して遊ぶだなんて」と、今となっては驚いてしまうような懐かしのタレントゲームを3つ紹介する。 2023.09.16 チートばかり? 完全催眠に過去改変…凶悪すぎる精神攻撃をしてくる『BLEACH』キャラ3選 『週刊少年ジャンプ』で2001年から16年まで連載されていた人気バトル漫画『BLEACH』(作:久保帯人)。さまざまな特殊能力を持ったキャラが登場する中、パワーで対抗するのではなく精神攻撃を繰り出すキャラも多数存在している。そこで今回は“強力な精神攻撃で苦しめたキャラ”に注目していく。 2023.09.15 あまり知られていないスーファミ周辺機器たち 驚きのゲーム機内蔵テレビは「ロマンがあった」 任天堂が1990年に発売して以来、大人気となったゲーム機『スーパーファミコン(通称スーファミ)』には、あまり知られていない周辺機器がいくつか存在していた。どの機器もスーファミをより楽しむことができるもので、ゲーム好きの間では多くの支持を集めていた。本記事では、人知れず輝きを放っていたスーファミの周辺機器を紹介する。 2023.09.14 ジャイアンはただのいじめっ子じゃない? 『ドラえもん』作中に登場“ええ奴”エピソード3選 『ドラえもん』は1979年のアニメ放送開始以降、子どもだけでなく大人からも人気を集める作品だ。作中では多くの個性的なキャラクターが登場する。中でもジャイアンは乱暴者でのび太をいじめるイメージが強いのではないだろうか。しかし、ここ一番では頼もしいガキ大将で、そのギャップがまたジャイアンの個性として際立っており、中には、ジャイアンが“ええ奴”として描かれているエピソードがある。 2023.09.13 29 / 33<282930>最終ページへ >>