ホーム>NHK NHKの記事一覧 【風、薫る】Aぇ! group佐野晶哉、朝ドラ出演の覚悟 チャンスを「ものにしないといけない」 Aぇ! groupのメンバーで俳優としても活躍する佐野晶哉が、主人公・りんの相談相手・島田健次郎役で出演するNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)の取材会に出席し、演じる役の印象や推しポイントなどを語った。作品は俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。 2026.04.11 西山茉希「自分は離婚をしたくてした人ではない」 NHK『あさイチ』新シリーズ始動、“離婚”を等身大で語る NHKの情報番組『あさイチ』(午前8時15分)で、“女性の人生”を見つめる新シリーズ『わたしを生きる』がスタートする。シリーズ初回は4月15日に放送され、作家・金原ひとみ、モデル・西山茉希、作家・紫原明子が“離婚”について等身大で語る。 2026.04.10 朝ドラ主人公の行動チクり「そりゃ怒られるよ」 いきなりビンタも…鈴木アナ「環ちゃん待っているのに」 NHK『あさイチ』(月~金曜午前8時15分)でMCを務める博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが10日、連続テレビ小説『風、薫る』に大山捨松役で出演する俳優・多部未華子をゲストに迎えて恒例の朝ドラ受けを行った。捨松は“鹿鳴館の華”と呼ばれた時代を象徴する貴婦人で、2人の主人公・りん(見上愛)と直美(上坂樹里)の人生に多大な影響を及ぼす設定。 2026.04.10 【豊臣兄弟!】命がけの撤退戦…小一郎は最も危険な役目 長政謀反による義昭の決意とは 俳優の仲野太賀が主人公の豊臣秀長(小一郎)を、池松壮亮が秀長の兄で天下人となる秀吉(藤吉郎)を演じるNHKの大河ドラマ『豊臣兄弟!』(日曜午後8時)。第13回では、慶(吉岡里帆)が小一郎に嫁いでくる様子や信長(小栗旬)に浅井長政(中島歩)謀反の一報が届く展開が描かれた。12日放送の第14回はどんな展開になるのか。 2026.04.10 山﨑賢人は「日本で最も冒険という言葉が似合う男」 2028年大河で主演…制作統括が明かす起用理由 2028年の大河ドラマの制作・主演発表会見が9日、渋谷・NHK放送センターにて開催。タイトルは『ジョン万』、主演は俳優の山﨑賢人と発表された。制作統括の家富未央チーフプロデューサーからは、主演に山﨑を起用した理由や、作品に込めた思いが語られた。 2026.04.09 山﨑賢人、2028年大河ドラマの主演オファーに驚き「歴史があって、格式が高いイメージ」 2028年の大河ドラマの制作・主演発表会見が9日、渋谷・NHK放送センターで開催。主演を務める山﨑賢人が登壇し、タイトルが発表された『ジョン万』への意気込みを語った。 2026.04.09 鈴木奈穂子アナ、朝ドラの空中舞う風車に爆笑「あんな飛び方するとは」 NHK『あさイチ』(月~金曜午前8時15分)でMCを務める博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが9日、恒例の朝ドラ受けを行った。この日は『風、薫る』の第9回が放送され、嫁ぎ先の奥田家から逃れた主人公・りん(見上愛)と娘・環(宮島るか)が、叔父・信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう様子が描かれた。東京にはもう一人の主人公・直美(上坂樹里)がいた。『あさイチ』では、りんと直美の出会いに触れる形で朝ドラ受けを展開した。 2026.04.09 【風、薫る】りん、仕事探しを続けるも見つからず 声をかけてきた清水卯三郎とは… 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。第9回はりんと環(宮島るか)が信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう展開が描かれた。10日放送の第10回はどんな展開になるのか。 2026.04.09 【風、薫る】りんの夫・亀吉を視聴者痛烈批判「クズ男過ぎる」「酒飲みのろくでなし」 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。4月8日に第8回が放送され、りんと酒に酔った夫・亀吉(三浦貴大)が口論となり、思わぬ展開になる様子が描かれた。SNSでは亀吉批判の声が飛び交った。 2026.04.08 鈴木奈穂子アナ、朝ドラの展開に心痛「つらいですね今週も。ずっとつらい」 NHK『あさイチ』(月~金曜午前8時15分)でMCを務める博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが4月8日、恒例の朝ドラ受けを行った。この日は『風、薫る』の第8回が放送され、娘の環(宮島るか)を懸命に育てるりん(見上愛)が、酔った夫・亀吉(三浦貴大)と口論になり、思わぬ展開に発展する様子が描かれた。『あさイチ』では、亀吉とその母・貞(根岸季衣)への批判の声で朝ドラ受けを展開した。 2026.04.08 8 / 556<789>最終ページへ >>