ホーム>風、薫る 風、薫るの記事一覧 【風、薫る】直美が知った捨松の鹿鳴館への思いとは 海軍中尉・小日向が登場する展開も 俳優の見上愛が一ノ瀬りんを、上坂樹里が大家直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第12回はりんが瑞穂屋の役に立ちたいと、英語の勉強を始める様子や直美が鹿鳴館に向かう姿が描かれた。15日放送の第13回はどんな展開になるのか。 2026.04.14 【風、薫る】直美が鹿鳴館へ…思い立った作戦とは りんは瑞穂屋のため英語の勉強開始 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第11回は瑞穂屋に謎の青年(佐野晶哉)がやってくる様子が描かれた。14日放送の第12回はどんな展開になるのか。 2026.04.13 【風、薫る】坂東彌十郎、打ち合わせで驚いた卯三郎像「『不思議の国のアリス』のうさぎのイメージ」 歌舞伎俳優の坂東彌十郎が清水卯三郎役で出演するNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)について、演じる卯三郎や卯三郎が営む店「瑞穂屋」の印象をコメントした。作品は俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。卯三郎は日本橋で舶来品などを手広く扱う『瑞穂屋』を営み、りん、直美と深く関わりを持つようになる人物。 2026.04.13 研ナオコ、初“朝ドラ”で語り担当 苦手分野で“ゼロ”から試行錯誤「自分を見失わないように」 芝居やコントなど幅広い分野で活躍する歌手・研ナオコが、占い師・真風(まじ)を演じ、語りも務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)について取材に応じ、演じる役や初挑戦の語りへの思いを語った。作品は、俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。 2026.04.12 【風、薫る】りんに卯三郎から意外な話 瑞穂屋に来た“謎の青年”がもたらす影響は 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第2週はりんが上京して仕事を探す様子などが描かれた。13日に放送される第3週、第11回はどんな展開になるのか。 2026.04.11 【風、薫る】Aぇ! group佐野晶哉、朝ドラ出演の覚悟 チャンスを「ものにしないといけない」 Aぇ! groupのメンバーで俳優としても活躍する佐野晶哉が、主人公・りんの相談相手・島田健次郎役で出演するNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)の取材会に出席し、演じる役の印象や推しポイントなどを語った。作品は俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じ、明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語。 2026.04.11 鈴木奈穂子アナ、朝ドラの空中舞う風車に爆笑「あんな飛び方するとは」 NHK『あさイチ』(月~金曜午前8時15分)でMCを務める博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが9日、恒例の朝ドラ受けを行った。この日は『風、薫る』の第9回が放送され、嫁ぎ先の奥田家から逃れた主人公・りん(見上愛)と娘・環(宮島るか)が、叔父・信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう様子が描かれた。東京にはもう一人の主人公・直美(上坂樹里)がいた。『あさイチ』では、りんと直美の出会いに触れる形で朝ドラ受けを展開した。 2026.04.09 【風、薫る】りん、仕事探しを続けるも見つからず 声をかけてきた清水卯三郎とは… 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。第9回はりんと環(宮島るか)が信勝(斉藤陽一郎)を頼って東京へと向かう展開が描かれた。10日放送の第10回はどんな展開になるのか。 2026.04.09 【風、薫る】りんの夫・亀吉を視聴者痛烈批判「クズ男過ぎる」「酒飲みのろくでなし」 俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。4月8日に第8回が放送され、りんと酒に酔った夫・亀吉(三浦貴大)が口論となり、思わぬ展開になる様子が描かれた。SNSでは亀吉批判の声が飛び交った。 2026.04.08 鈴木奈穂子アナ、朝ドラの展開に心痛「つらいですね今週も。ずっとつらい」 NHK『あさイチ』(月~金曜午前8時15分)でMCを務める博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが4月8日、恒例の朝ドラ受けを行った。この日は『風、薫る』の第8回が放送され、娘の環(宮島るか)を懸命に育てるりん(見上愛)が、酔った夫・亀吉(三浦貴大)と口論になり、思わぬ展開に発展する様子が描かれた。『あさイチ』では、亀吉とその母・貞(根岸季衣)への批判の声で朝ドラ受けを展開した。 2026.04.08 15 / 20<141516>最終ページへ >>