ホーム>愛車拝見 愛車拝見の記事一覧 「カーセンサー」若き女性編集長が“ごつい”アメ車を愛する理由 彼氏とケンカ中に購入 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、この素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。今年4月に新編集長に就任した井上恵利さん(32)は、ジープ・ラングラーがお気に入りだ。若き女性編集長が、“ごつい”車を愛する理由とは。 2022.06.10 「ダットサンは永久に不滅です」―日産名車を愛し続ける81歳の情熱、後世に伝える魅力 国産小型車の“原点”と呼ばれる日産「ダットサン」に、人生の情熱を注ぐ男がいる。愛好家の全国組織「全日本ダットサン会」を立ち上げた佐々木徳治郎会長(81)だ。母校の芝浦工業大に愛車コレクションの1台を寄贈することが決定。このほどブランドの生産終了が報じられたが、将来的な“復活”を願い、「この名車の素晴らしさを後世に残したい」と思いを強くしている。 2022.06.10 【愛車拝見】90年代の懐かし人気車、妻への“情熱プレゼン”でゲット ドリフト経験者の愛車遍歴 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、この素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。今回は、ちょっと懐かしい軽スポーツカーのスズキ・カプチーノが登場だ。見た目もキュートなオープンカーのオーナーで編集部員の大平拓摩さん(34)は、妻への“情熱プレゼン”を実らせた。 2022.06.03 【愛車拝見】マイカーのない時期にストレスでじんましん発症 根っからの“国産車好き”の愛車とは 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、こんな素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。玄人志向の「三菱 コルト ラリーアートバージョンR」をめでる、カーセンサー EDGEデスクの大脇一成さん(48)は、自らを「筋金入りの変わり者」と呼んでいる。 2022.06.01 高市早苗氏が20年乗り続けた愛車スープラの今 損傷多数もレストアで“30年前の状態”へ 自民党の高市早苗政調会長が20年乗り続けた愛車の1991年式トヨタスープラ(JZA70型)が地元奈良でフルレストアされている。「奈良トヨタ80周年記念事業」として2月に企画が始まり、全工程のうち、3割程度まで進行した。秋には完成し、奈良トヨタ(菊池攻社長)の自動車博物館「まほろばミュージアム」(奈良市)に展示される予定で、レストア担当者は、取材に「元に近い状態にしたい」と話している。 2022.05.31 【愛車拝見】カーセンサー前編集長、家族5人で満喫のバンライフ 自慢のゆったり空間 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、この素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。今年3月まで5年間編集長を務め、現在は統括編集長を務める西村泰宏さん(40)は、第3子の誕生を機に30年以上も前につくられた「フォルクスワーゲン(VW)カラベル」をゲット。家族で楽しむバン生活を明かしてくれた。 2022.05.28 200台のアメ車に乗った井倉光一、最新の愛車は夢の1台 偶然出会い「即決だったよ」 タレントで歌手、“イクラちゃん”の愛称で親しまれる井倉光一さん(60)は、車・バイク・アメリカ文化に造詣が深く、国内有数のアメ車通でもある。これまで乗ったのは、200台近く。さらに、還暦を迎えてあこがれの1台である「ポンティアック・トランザム」をゲットしたという。テリー伊藤さんのYouTube番組で“相方”としておなじみの風流人に、我が道を行くカーライフを語ってもらった。 2022.05.27 バッドボーイズ佐田、愛車ローレルのフルレストアを熱望「死ぬまで乗りたい」 お笑いコンビの「バッドボーイズ」の佐田正樹(43)が新著「佐田のホビー」(KADOKAWA)を発売。初日に重版が決まるなど、5万部突破の反響となっている。車やバイクなどの「乗り物愛」を大いに語り、愛車遍歴を振り返る「佐田のマイカー列伝」やヘルメットのコレクションも紹介している。佐田は、代名詞の愛車1976年式日産ローレルを「フルレストアしたい」と語る。 2022.05.15 69年製「スバル360」、懐かしの名車が現役バリバリの秘密は? 執念と熱意の復刻 伝説の国産車が“現役バリバリ”で元気に走っている。1969年製「スバル360 スーパーデラックス」だ。58年に登場し、「てんとう虫」の愛称で親しまれ、日本の大衆車の象徴の1つとして知られる軽自動車の名ブランド。一部の部品は作り直し、3年以上の歳月をかけてあちこちから部品をそろえて“復刻”した。34歳の男性オーナーの執念に迫った。 2022.05.12 日産フェアレディZの色あせない魅力 国内外30台所有のオーナーが「Z432」購入した理由 名車の魅力は何年たっても色あせない。5日に行われたクラシックカーが集う「THE銀座RUN」では、2台の日産フェアレディZが注目を集めた。今夏には7代目の新型の発売が予定される中、脚光を浴びた理由とは。2人のオーナーに魅力を聞いた。 2022.05.07 32 / 35<313233>最終ページへ >>