ホーム>エンタメ>映画 映画の記事一覧 SW新作アニメ『スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード』日本版本予告解禁 山路和弘がモール役を続投 「スター・ウォーズ」シリーズのオリジナルアニメーション最新作『スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード』が、4月6日からディズニー公式動画配信サービス・ディズニープラスで日米同時独占配信される。17日には日本版本予告と最新ポスターが解禁され、モール役を映画『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』以来演じ続けている声優・山路和弘の続投も決定した。 2026.03.17 キンプリ永瀬廉、自らを「早さの鬼」と告白 エレベーターの遅い扉は「手伝ったりしますね(笑)」 King & Princeの永瀬廉が16日、東京・神田明神で行われた主演映画『鬼の花嫁』(3月27日公開)の大ヒット祈願イベントに吉川愛、伊藤健太郎、片岡凜、池田千尋監督とともに出席した。同作にちなんで和装姿をお披露目し、和やかにトークを展開した。 2026.03.16 『私がビーバーになる時』ディズニー&ピクサー作品史上No.1スタート 週末OPランキングで洋画トップに ディズニー&ピクサー映画『私がビーバーになる時』が13日に日本公開されると、初日からの3日間で興行収入3億6541万円、観客は26万5119人を動員したことが16日、発表された。『リメンバー・ミー』以降に公開されたオリジナル作品として、ディズニー&ピクサー作品史上No.1の成績を記録した。 2026.03.16 『国宝』アカデミー賞受賞ならず 日本映画初のメイク&ヘアスタイリング賞ノミネートも 「第98回アカデミー賞」が16日(現地15日)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催された。俳優の吉沢亮が主演を務めた映画『国宝』が、日本映画で初めてメイク・ヘアスタイリング賞にノミネートされたものの、受賞とはならなかった。 2026.03.16 山里亮太、妻・蒼井優から声褒められる「唯一無二っぽい」 映画『ARCO/アルコ』で吹替版声優 お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、都内で行われた映画『ARCO/アルコ』(ウーゴ・ビアンヴニュ監督、4月24日公開)吹替版キャストの公開アフレコ&囲み取材に参加。妻・蒼井優から声を褒められたエピソードを紹介する場面があった。 2026.03.16 山里亮太、小説執筆も一時断念 オードリー若林の『青天』が「あまりにも良すぎて…比べられる」 お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、都内で行われた映画『ARCO/アルコ』(ウーゴ・ビアンヴニュ監督、4月24日公開)吹替版キャストの公開アフレコ&囲み取材に参加。挑戦していることについて語った。 2026.03.16 堀越麗禾、アニメ映画初主演作は「とにかく緊張」 アフレコ前に父・市川團十郎からエール 歌舞伎俳優・市川團十郎の長女で、俳優の堀越麗禾が11日、都内で行われた映画『ARCO/アルコ』(ウーゴ・ビアンヴニュ監督、4月24日公開)吹替版キャストの公開アフレコ&囲み取材に、黒川想矢、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太とともに参加。同作のアフレコ前に父からかけられた言葉を明かした。 2026.03.16 東京03角田、支えてくれる存在は2人の相方 飯塚に感謝「まじめな話、かなり助けられています」 お笑いトリオ・東京03の角田晃広が15日、都内で行われたオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』(谷口悟朗監督)の公開記念舞台あいさつに登壇。當真あみ、嵐莉菜らキャスト陣と演じたキャラクターをイメージした衣装で作品の見どころを語った。 2026.03.15 77歳・柄本明、世界が称賛しても揺るがない信念 「呼んでくれなきゃ…」需要と供給の俳優論 日米合作映画『レンタル・ファミリー』(公開中、HIKARI監督)で、ブレンダン・フレイザー演じる主人公と対峙する国宝級の老俳優を演じた名優・柄本明(77)。自身の役柄と俳優人生が重なる部分があるのではと問うと、返ってきたのは、あまりにドライで、かつ本質を突いた言葉だった。 2026.03.15 「なんで…」「びっくり」長澤まさみ、久々の公の場に衝撃広がる「ツヤピカですごい!」「38歳とは思えない」 俳優の長澤まさみ(38)が13日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催された「第49回 日本アカデミー賞」に出席。主演を務めた映画『ドールハウス』で主演女優賞を受賞し、光沢のある白のロングドレス姿にファンの注目が集まった。 2026.03.15 11 / 295<101112>最終ページへ >>