ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 卓球の平野早矢香さん結婚、お相手は「私と正反対で穏やか」仕事はスポーツ関係 2012年ロンドン五輪の卓球女子団体銀メダリストの平野早矢香さん(35)が、同い年の一般男性と結婚したことが14日、分かった。互いのスケジュールの合う縁起のいい日だからと、10日に都内の区役所に2人で婚姻届を提出したという。平野さんがENCOUNTの取材に応じ、理想は「笑顔あふれる家庭」と幸せそうに結婚について明かしてくれた。 2021.01.15 STU48今村美月の“自分色”を探す挑戦 演技経験で芽生えた「秀でたもの」へのこだわり 瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ「STU48」の今村美月は、8歳から習ってきた歌とダンス、2代目キャプテンを務めるリーダーシップ、全体を俯瞰できる視野の広さとメンバーを支える優しさを兼ね備え、替えがきかない存在として輝きを放つ。そんな“スーパーアイドル”は今、新たな魅力を確立しようとしている。 2021.01.14 新女王誕生 AKB48グループ“ガチ歌バトル”決勝大会第3組で展開されたこだわりの激突 人気でも運でもない、完全実力勝負の“ガチ歌バトル”――。数々のドラマとヒロインを生んできた「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」は、2020年12月に開催された第3回大会でも、STU48の2期研究生・池田裕楽が初出場・初優勝、初代女王である野島樺乃の“凱旋”、ファイナリスト8人と審査員特別賞に選ばれた1人が歌うオリジナル曲制作のサプライズ発表など、強烈なインパクトを残した。 2021.01.14 選曲、組み合わせ、緊張…AKB48グループ“ガチ歌バトル”決勝大会第2組の勝負のあや 人気でも運でもない、完全実力勝負の“ガチ歌バトル”――。数々のドラマとヒロインを生んできた「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」は、2020年12月に開催された第3回大会でも、STU48の2期研究生・池田裕楽が初出場・初優勝、初代女王である野島樺乃の“凱旋”、ファイナリスト8人と審査員特別賞に選ばれた1人が歌うオリジナル曲制作のサプライズ発表など、強烈なインパクトを残した。 2021.01.13 「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」の仕掛け人が第3回大会メンバーに贈る“感謝のメッセージ” 人気でも運でもない、完全実力勝負の“ガチ歌バトル”――。数々のドラマとヒロインを生んできた「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」は、2020年12月に開催された第3回大会でも、STU48の2期研究生・池田裕楽が初出場・初優勝、初代女王である野島樺乃の“凱旋”、ファイナリスト8人と審査員特別賞に選ばれた1人が歌うオリジナル曲制作のサプライズ発表など、強烈なインパクトを残した。 2021.01.12 藤原竜也、生徒役の子どもたちの熱量に感謝「救われた」 スクールポリス役を熱演 日本初の学校内警察官になった主人公の活躍を描くフジテレビ系ドラマ「青のSP(スクールポリス)-学校内警察・嶋田隆平-」(毎週火曜、午後9時)が12日にスタートする。SNSトラブルやいじめなど中学校で起きるさまざまな問題に体当たりで挑むスクールポリスの嶋田。主演として前例のない役に挑む俳優の藤原竜也に意気込みを聞いた。 2021.01.11 AKB48グループ“ガチ歌バトル”仕掛け人が語る可能性「武器は熱量、まだまだ面白い」 人気でも運でもない、完全実力勝負の“ガチ歌バトル”――。「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」は、選抜総選挙(2009~18年)やじゃんけん大会(10~18年)の開催がない今、数少ない48グループ横断イベントにして、数々のドラマとヒロインを生んできた夢の舞台だ。 2021.01.10 「今際の国のアリス」の撮影秘話、超ミステリアスな役・村上虹郎が語る“新感覚”の現場 俳優の村上虹郎が企画、被写体などを務めたコンセプトフォトブック「虹の刻」(フィガロジャポン)を発表した。これは、虹郎が被写体となり、映像監督で写真家の山田智和氏が作り上げた写真表現と、注目の文筆家たちによる短文や散文とコラボレーションしたもの。虹郎はNetflixで独占配信中のオリジナルドラマ「今際の国のアリス」にもミステリアスなキャラクターで出演中だ。インディーズからメジャー作品までこなす虹郎の思いとは……。 2021.01.10 アイドル人生を変えるきっかけの場 「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」が熱いワケ 「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」。選抜総選挙(2009~18年)やじゃんけん大会(10~18年)の開催がない今、数少ない48グループ横断イベントにして、歌一本で成功をつかめるチャンスがある夢の舞台だ。 2021.01.09 意外と知らない「パズドラ」の基本 パズルを組むって楽しい! 「パズル&ドラゴンズ」(通称:パズドラ)が「鬼滅の刃」とコラボしたことがきっかけでゲームに出戻った筆者。年末年始は新型コロナウイルスの感染拡大もあり、自宅で過ごした方も多かったのではないだろうか。筆者も「パズドラ」の年末年始チャレンジやお正月チャレンジにも挑戦したが、かなり苦戦……。モンスターは育てたのに、なんで? 2021.01.08 397 / 420<396397398>最終ページへ >>