東出昌大、電波が入らない山奥の自宅公開 視聴者衝撃「家にびっくり」「色々スゴかった」

実業家の西村博之(ひろゆき)氏と俳優の東出昌大が出演するABEMA『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』(土曜午後9時)の#9、#10が11日までに放送された。最終回は東出の自宅から生配信する企画も行われた。

東出昌大【写真:荒川祐史】
東出昌大【写真:荒川祐史】

『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』の最終回に登場

 実業家の西村博之(ひろゆき)氏と俳優の東出昌大が出演するABEMA『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』(土曜午後9時)の#9、#10が11日までに放送された。最終回は東出の自宅から生配信する企画も行われた。

 アフリカ旅終了から約2か月。ひろゆきらは日本の東出の自宅を訪れる。それは2台の車がすれ違うことができないほどの険しい山道をずっと進んだ奥地にあった。携帯電話の電波も入らない場所だ。

 人生初獲物のシカの皮を使った椅子が半分外のリビングに置いてある。水は山水を引いてきているようだ。自宅の裏には昼間でも真っ暗な森。「ひがしで農園」を作り、きのこなどを栽培していた。

 この日、東出はひろゆきと番組スタッフなど20人分の食事を準備。ナスと大根の煮びたし、やまめの塩焼き、イノシシとシカのあばらを焼いたものを作っていた。

 ドラム缶のような場所で火をくべ、揚げなすを作るが、目を少し離したすきに大炎上。一時現場は騒然となっていた。

 東出の自宅に視聴者からは「東出さんのすんでる家にびっくり」「東出めちゃ幸せそうやな」「色々スゴかった笑」などの声が寄せられている。

次のページへ (2/4) 【動画】東出昌大の電波入らない山奥の自宅
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