星野真里、『24時間テレビ』マラソンから約1週間…近影に「安心した」「美しい笑顔」の声
俳優の星野真里(45)が5日、インスタグラムを更新すると、日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』を終えてから初となる投稿に「大丈夫ですか?」「ゆっくり休んでくださいね」といった声が寄せられている。

70キロのマラソン完走「本当にありがとうございました」
俳優の星野真里(45)が5日、インスタグラムを更新すると、日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』を終えてから初となる投稿に「大丈夫ですか?」「ゆっくり休んでくださいね」といった声が寄せられている。
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星野は、8月29、30日に放送された同番組でチャリティーランナーを務め、70キロを完走。国の指定難病・先天性ミオパチーを患う11歳のまな娘・ふうかさんに出迎えられた際には、涙で抱きしめるなど感動を呼んでいた。
それからおよそ1週間。インスタグラムでは、線香花火を両手に持った自身の近影とともに、「こぼれ落つ言葉は炎に包まれて火花を散らす火球となりぬ」と短歌を詠んだ。
「#線香花火 #夏の思い出 #退院祝い #ありがとうございます 皆さまの限りある時間の中で、貴重なご経験、ご意見、そして思いをお聞かせいただきありがとうございます 向き合っていただき、そして一緒に考えていただき、本当にありがとうございます」と感謝をつづった。
さらに短歌の意味を紹介した上で、「人として、大人として 考え、悩み、話し合い、一歩ずつ前へと進んでいく姿を、胸を張って子どもたちに見せてゆきたい そのために、これからも精進いたします 本当にありがとうございました」と現在の心境を記した。

この投稿に、ファンからは「花火も笑顔も素敵です」「応援してます!」「マラソンお疲れさまでした!」「無理せず休んでくださいね」「元気な笑顔を見て安心した」「美しい笑顔と花火」「マラソン。凄かったです」などのコメントが寄せられている。
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