『24時間テレビ』ランナー星野真里に驚き続々 50km超えても「辛そうな表情見せない」「女優魂凄い」
日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(29日午後6時30分~30日午後8時54分)では俳優・星野真里がチャリティーランナーを務めるマラソンが行われている。両国国技館のゴールへ向けて走り続けているが、その様子にSNS上では注目が集まっている。

「走っててもなんでこんなに可愛いのか」
日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(29日午後6時30分~30日午後8時54分)では俳優・星野真里がチャリティーランナーを務めるマラソンが行われている。両国国技館のゴールへ向けて走り続けているが、その様子にSNS上では注目が集まっている。
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星野の娘・ふうかさんは2歳の時に国の指定難病・先天性ミオパチーと診断。先天性ミオパチーとは生まれつき筋肉が弱い病気で、4歳から電動車いすで生活し、10歳になる現在は、人工呼吸器を使いながら学校に通っている。
以前に出演したテレビでは「子どもたちを障がいがあるなしで分けないでほしいなっていう……」と発言。「その壁を、どうやったら乗り越えられるのか。一緒に考えていただけたら。仲間をたくさん募ることができたらうれしいな……」とチャリティーランナー挑戦の理由を明かしていた。
番組終了まで約3時間。番組内では時折、星野の様子が映し出されている。走行距離50キロを超えているが、視聴者からは「星野真里今までのランナーでも圧倒的に辛そうな表情を見せないな 母強し、女優強し」「星野真里、走っててもなんでこんなに可愛いのか」「星野真里ちゃん、12時間走っても顔が可愛くてすごい」「辛すぎるとかキツそうな表情は見せない星野真里の女優魂凄い」「表情や体勢に辛さが見えなくてびっくりしてる」などと驚きの声が上がった。
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