ひろゆき氏、パリでの女子ひとり旅“映え写真”投稿に指摘「日本の常識で考えないほうが良い」

“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏が18日、自身のXでフランスでの写真撮影について警鐘をならした。

西村博之氏【写真:ENCOUNT編集部】
西村博之氏【写真:ENCOUNT編集部】

「フランスでこんなことよーできるわ」の声も

“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏が18日、自身のXでフランスでの写真撮影について警鐘をならした。

初愛車は左ハンドルのキャデラック…多数の話題作で存在感を放つ38歳俳優の愛車遍歴と憧れの外車(JAF Mate Onlineへ)

 ある女性のXユーザーが、フランス・パリの観光名所をバックにした写真を複数枚投稿。文面には「ガチ女子ひとり旅でそこら辺にいた方に声かけて撮ってもらったんですが これも誰かいたと思われるんですかねww?」と記し、疑問を発信していた。

 これに対して、パリに拠点を置くひろゆきは「そこら辺の人に写真を撮って貰おうとしてスマホを渡すと、走って逃げたりします。日本の常識で考えないほうが良いですよ」と警鐘を鳴らしていた。

 フォロワーからは「治安悪いんだな」「パリとか本気でスリとかやばいですからね」「フランスでこんなことよーできるわ」「これはマジ。しかも、1番危ないパリで…笑」などと反響が寄せられていた。

次のページへ (2/2) 【写真】ひろゆき氏が警鐘、SNSユーザーが投稿していたパリでの“映え写真”
1 2
あなたの“気になる”を教えてください