『VIVANT』衝撃シーンのロケ地判明 「綺麗」「ステキすぎる」の声も…「話の内容が凄まじすぎて」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)。公式SNSが23日までに更新され、第14話に登場した十字架シーンのロケ地の様子を明かした。

公式SNSで紹介「アゼルバイジャンのシェキという街に」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)。公式SNSが23日までに更新され、第14話に登場した十字架シーンのロケ地の様子を明かした。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
16日放送の第14話では、主人公・乃木憂助(堺雅人)らが、黒須駿(松坂桃李)はじめ拉致された5人の別班員を奪還すべく奮闘。そんな中、姿を消していた黒須が久しぶりに登場した。
激しい拷問を受けていたようで、顔面はボコボコに……。また、ほかの別班員4人と再会したが、全員が磔にされていた。
この磔シーンについて、公式Xでは「裏話」と題して、「14話でついに登場した別班員の5人。この撮影地はアゼルバイジャンのシェキという街にあるキャラバンサライというホテル」とロケ地を明かした。
現地でのオフショットも公開し、「シルクロードの通り道なのでラクダも停められて今でも宿泊することができます ドラマでは衝撃の内容でしたが現場には猫がいっぱい スタッフは癒されておりました」と、猫とたわむれる福澤克雄監督の姿も紹介した。
このロケ地に、ネット上では「綺麗だなと見ているけれど、話の内容が凄まじすぎて…」「シルクロードの歴史を感じる場所ですね」「行ってみたい」「ステキすぎる」「いいなあ、ロケ地巡り、いつかしたいなあ」といった声が上がっていた。
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【写真】『VIVANT』衝撃シーンの実際のロケ地
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