元セクシー女優・深田えいみ、タワマンではなく「生活感あふれる1LDK」 いじめ被害と整形の真相
SNS総フォロワー数1400万人超を誇る元セクシー女優でタレントの深田えいみが28日、ABEMA『資産、全部売ってみた』#1(木曜午後11時)に出演。意外な私生活に、平成ノブシコブシ・吉村崇は「もっとゴリゴリの派手派手な家かと……」と驚きの声を上げた。

『資産、全部売ってみた』#1に出演
SNS総フォロワー数1400万人超を誇る元セクシー女優でタレントの深田えいみが28日、ABEMA『資産、全部売ってみた』#1(木曜午後11時)に出演。意外な私生活に、平成ノブシコブシ・吉村崇は「もっとゴリゴリの派手派手な家かと……」と驚きの声を上げた。
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番組では、都内にある深田の自宅を訪問。Tシャツにショートパンツというナチュラルな姿で登場した。
深田の生活空間は、意外にもシンプルな1LDK。タワーマンションでもなく、生活感あふれる様子の深田の私生活に、スタジオの吉村も「もっとゴリゴリの派手な家かと思った」と驚きの声を上げた。
深田の自宅で行われたインタビューでは、「小学2年生から中学2年生まで、いじめを受けてました。毎日でした」と壮絶な過去を回顧。深田に見立てた人型をカッターナイフで切り刻まれるなど陰湿ないじめを受け続け、「ずっと“死にたい願望”があった」と当時の深い絶望を明かした。
そんないじめ被害から抜け出した高校時代にも、深田に試練が訪れる。深田が思いを寄せていた男子が、深田について「デブとかブスとか言ってた」と、別の男子生徒から笑いながら告げられたことで、「世の中“体の細さ”と“顔”なんだなって」と容姿への強いコンプレックスを抱くことに。高校2年生で“整形願望”が芽生えた深田は、その整形費用を稼ぐため、当時流行っていた個人チャットから勧誘を受け、「早くお金稼ぎたくて、早く顔を変えたかった」と、18歳でセクシー女優の世界へ飛び込むことを決意。
しかし、高校卒業後にスーパーの就職説明会へ行くふりをしてセクシー女優の面接に向かった結果、内定先の会社から親へ連絡がいってしまい、「私が帰ってきたら(母親が)『えっ』ってなっていて……修羅場でした」と、両親に嘘がバレてしまった当時の生々しいエピソードも告白した。
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