ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 高校卒業後はニート、フリーター 異色の新人28歳はオーディションで映画ヒロインに 「あの頃。」「街の上で」など次々と話題作を送り続ける今泉力哉監督と、ピンク映画のトップランナーで「アルプススタンドのはしの方」がヒットした城定秀夫監督による脚本の映画「猫は逃げた」(3月18日公開)。本作で初主演を務めたのがモデル、フリーマガジンの編集長などマルチに活躍する山本奈衣瑠(ないる、28)だ。10代にはニート、フリーターも経験した異色の新人女優となる。 2022.03.17 BiSH・チッチ、“解散後”を激白 カウントダウン続く中での心境とは 6人組グループ“楽器を持たないパンクバンド”BiSHは昨年12月にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、グループとしての絶頂期を迎える中、同時に2023年をもって解散を発表。グループのまとめ役のセントチヒロ・チッチが紅白出場を振り返り、これからの活動を「覚悟」という強い言葉で語った。 2022.03.12 ニジマス吉井美優 ラーメン禁止、キックボクシング、水抜きで驚異の肉体改造 メジャー・デビューアルバムがオリコン週間ランキング1位を獲得した5人組アイドルグループ「26時のマスカレイド」(愛称ニジマス)の吉井美優(23)が、ファースト写真集「Momentary」(撮影:中村和孝、小学館刊)を発売した。メンバーからは「ボクサーなの?」と驚かれる肉体改造にも挑戦した。 2022.03.12 堀田真由、声優初挑戦で感じた俳優業との違い「台本持ち込み可も工夫が必要でした」 人気コミックをアニメ映画化した「ブルーサーマル」(橘正紀監督、公開中)で声優に初挑戦した女優の堀田真由。初めてのアフレコの現場では緊張もあったが、アニメ「呪術廻戦」でおなじみの人気声優陣に助けられた。堀田が感じた俳優業と声優業の違いとは? 2022.03.11 アニメ映画「ブルーサーマル」で声優初挑戦の堀田真由が語る 声優オーディションの世界 女優の堀田真由がアニメ映画「ブルーサーマル」(橘正紀監督、公開中)で声優に初挑戦した。ひょんなことからグライダーの世界に足を踏み入れ、空に魅了される大学1年生の主人公、都留たまき役。オーディションでつかみ取ったという、初めての声優の現場で思ったこととは? 2022.03.10 BiSHチッチ、衝撃の解散報告は「ブルブルしながら発表」 “緊張しい”な素顔を語る 昨年大みそかにNHK紅白歌合戦に初出場を果たした6人組グループ「BiSH」。そのまとめ役を担っているのが、セントチヒロ・チッチだ。モモコグミカンパニーとルームウエアブランド「gelato pique(ジェラート ピケ)」のホワイトデー記念の特別インスタライブに登場したチッチが、おうちでのリラックスタイムと緊張する瞬間を語った。 2022.03.08 話題ドラマ「liar」W主演の見上愛、「アリシアクリニック」CMでも注目 21歳の素顔 MBS/TBSドラマイズム「liar」(MBSで毎週火曜24時59分~、TBSで毎週火曜24時58分~)で、「EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE」の佐藤大樹とダブル主演を務めるのが見上愛(21)だ。「JRA年間プロモーションキャラクター」を務め、「アリシアクリニック」や「森永製菓inゼリー」のCMキャラクターとして、注目を集める見上は女優としても存在感を発揮している。 2022.03.08 EXILE佐藤大樹“24時間水抜き”で臨んだ肉体改造「これほど脱ぐシーンは初めて」 大ヒット小説&コミックを映像化したMBS/TBSドラマイズム「liar」(MBSで毎週火曜24時59分~、TBSで毎週火曜24時58分~)。見上愛ともに連続ドラマにダブル主演した「EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE」の佐藤大樹(27)が舞台ウラを語った。 2022.03.07 ホリプロ期待の19歳・佐竹桃華の素顔は極度のあがり症「声がコンプレックス」 第44回ホリプロタレントスカウトキャラバン「ミュージカル次世代スターオーディション」(2020年12月)で特別賞を受賞した佐竹桃華(19)がディズニー&ピクサーのアニメーション「私ときどきレッサーパンダ」(3月11日よりディズニープラスにて見放題、独占配信)で主人公メイの声で声優初挑戦した。主演が決まって、鼻血を出すほど喜んだという19歳の素顔は? 2022.03.03 ベテラン女優・黒沢あすか、あえて自分の強みを封印 “何もしないこと”で新発見 塚本晋也監督の「六月の蛇」、園子温監督の「冷たい熱帯魚」などで強烈な印象を残してきた黒沢あすか(50)。芸歴39年を迎えたベテラン女優に、また代表作が生まれた。“息子”に似た他人と同居するシングルマザーを演じた「親密な他人」(3月5日公開、中村真夕監督)だ。黒沢は、マーティン・スコセッシ監督の「沈黙-サイレンス-」以来の充実感を味わった、と語った。 2022.03.02 72 / 103<717273>最終ページへ >>