ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 35歳の直木賞作家・小川哲さん、受賞後に起きたリアルな変化とは「原稿料が上がるんだ」 今年1月、『地図と拳』で第168回直木三十五賞を受賞した作家・小川哲さん(35)が最新短編集『君が手にするはずだった黄金について』(新潮社、税込1760円)を刊行した。「僕=小川さん」を主人公に、「承認欲求」をテーマにした6編。直木賞受賞後に起こった変化とは? 2023.11.10 転機は『3年A組』生徒役 圧倒された撮影現場で成長 秋田汐梨が主演舞台で新たな顔 俳優の秋田汐梨(20)が舞台『SHELL』(11月11日~11月26日まで、神奈川・横浜のKAAT神奈川芸術劇場作・倉持裕、演出・杉原邦生)に主演する。石井杏奈(25)とのW主演で、秋田にとっては3作目の舞台。演劇には、映像作品とは違った刺激と経験があると語る。 2023.11.10 松尾スズキが今、「演劇界に強い危機感を持つ」ワケ「新たな才能が育っていない」 生誕60年を記念した個展「松尾スズキの芸術ぽぽぽい」(12月8日~15日まで、東京・青山のスパイラルホール)を開催する松尾スズキ(60)。演出家、小説家、エッセイスト、脚本家、映画監督、俳優などマルチな活躍を見せる松尾は、今、「演劇界に強い危機感を持っている」と話す。 2023.11.03 京大法学部卒・呉城久美、大学院進学を蹴った理由「親は泣いていました」 法曹志望から女優の道へ 『さよなら ほやマン』(11月3日公開、庄司輝秋監督)で、映画初ヒロインを務めた俳優の呉城久美は、京都大法学部出身という異色の経歴の持ち主だ。呉城が、演技に目覚めた大学時代を振り返った。 2023.10.31 元乃木坂46深川麻衣、デビュー前はバイトできず金欠の日々「今となってはいい思い出」 元乃木坂46で俳優の深川麻衣(32)が映画『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』(11月3日公開、穐山茉由監督)に主演した。元SDN48のメンバーで作家の大木亜希子(34)が自身の体験に基づく小説の映画化。深川が元アイドルを演じて、感じたこととは? 2023.10.30 朝ドラ『まんぷく』ヒロイン親友役で注目度上昇 呉城久美が挑戦する映画初ヒロイン 俳優の呉城久美が『さよなら ほやマン』(11月3日公開、庄司輝秋監督)で、映画初ヒロインを務めた。呉城は京都大法学部在学中に演技を始め、舞台俳優から映像の世界に幅を広げた。NHK連続テレビ小説『まんぷく』(2018年)では主演・安藤サクラ(37)が演じるヒロインの親友役で注目を集めた。 2023.10.29 住谷杏奈が明かす、夫・レイザーラモンHGとのお財布事情「夫は私の稼ぎ知らない」 書籍『今日死んで、明日を生きる。』(イマジカインフォス、税込み1760円)を出版したタレントで実業家の住谷杏奈(40)。同書は紀伊国屋書店新宿本店でもランキング1位を獲得するなど好調で重版も決定。同書では、芸人・レイザーラモンHG(47)とのなれそめもつづっている。そんな杏奈が、住谷家のお財布事情や子育てについて語った。 2023.10.29 吉幾三「今は酒の歌が書けない」と語る理由 財布のヒモを握られ、安ウイスキーの日々 BS松竹東急(全国無料放送)で『吉幾三45年間、ありがとう~ファイナルコンサート~』が10月29日午後7時から放送される。今年3月でデビュー丸50周年を迎えたシンガーソングライターの吉幾三は人間味あふれるトークも魅力の一つ。そんな吉が、最近、妻に財布のヒモを握られてしまったと明かす。その驚がくの理由とは? 2023.10.28 住谷杏奈が実業家で成功した理由 夫・HGがケガで月収7000円に激減「生活できない状況に」 芸人・レイザーラモンHG(47)の妻でタレントの住谷杏奈(40)が、書籍『今日死んで、明日を生きる。』(イマジカインフォス刊、税込み1760円)を出版した。Z級アイドルから結婚を経て、専業主婦、さらに総売り上げ500億円の実業家になった住谷が自身の半生とノウハウをつづったもの。杏奈が説く、人生、成功に大事なものとは? 2023.10.27 大河に2連続出演 飛躍の北香那が振り返る10代「承認欲求が満たされずバイトの日々」 内野聖陽(55)主演の映画『春画先生』(公開中、塩田明彦監督)で、風変わりな春画先生に弟子入りするヒロイン弓子を演じたのが俳優の北香那(26)だ。小6から子役として活動し、最近ではNHK大河ドラマ『どうする家康』での側室・お葉役が注目を集めた実力派若手。下積み時代も語ってくれた。 2023.10.24 43 / 104<424344>最終ページへ >>