ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 原田泰造、『おっパン』配信で東海テレビドラマ最高を記録中“漫画原作のイメージを大切に” ネプチューンの原田泰造(53)が主演する東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(土曜午後11時40分)が好評だ。昭和生まれのおっさんがゲイの青年との交流を機に古い価値観をアップデートしていくコメディー。原田が昭和のおっさんについて語った。 2024.02.09 鳩山友紀夫氏、「宇宙人と言われること」に「悪くない」 今の政治は「野党がバラバラ」 2012年の政界引退後も一般財団東アジア共同体研究所、世界友愛フォーラムの理事長を務め、東アジアの発展と平和を願って、活動を続けている鳩山友紀夫氏(76)。鳩山氏は公開中のドキュメンタリー映画『沖縄狂想曲』(公開中)でリベラルな考えを披露している。そんな鳩山氏が、保守本流の田中角栄氏(1993年死去)との秘話を語った。 2024.02.09 鳩山元首相、米軍基地問題「最低でも県外」が実現できなかった理由「戦い方まずかった」 元内閣総理大臣の鳩山友紀夫氏(76)がENCOUNTの独占インタビューに応じ、普天間基地問題について語った。総理在任中に基地移設が叶わなかったことは今も大きな悔いとして残っているという。「最低でも県外」発言の真意、沖縄への思いを明かした。 2024.02.08 36歳・高良健吾が感じる変化 見据える今後の役者人生「俳優のピークはきていない」 映画『罪と悪』(2月2日公開)に主演した俳優の高良健吾(36)。本作は、それぞれの道を歩んだ3人の幼なじみが久しぶりの再会を果たし、22年前と現在起きている2つの少年殺害事件の真実にたどり着く姿を描く社会派ミステリー。中堅と言われる年齢になった高良だが、「俳優としてのピークはまだ来ていない」と語る。 2024.02.04 高良健吾、同年代の大東駿介&石田卓也と共演「16歳から知っていて信頼感ある」 俳優の高良健吾(36)が映画『罪と悪』(2月2日公開)に主演した。監督は助監督時代から10年以上交流があった齊藤勇起で、これがデビュー作。20年前、ある罪を共有した3人の幼なじみの姿を描くミステリー。企画から一緒に話し合い続けた作品に、高良は「僕にとっても特別な作品になった」と語った。 2024.02.03 6歳から子役、てれび戦士、朝ドラ出演 32歳前田公輝の現在地「ここ数年は毎年が転機」 俳優の前田公輝(32)がHuluオリジナル『君と世界が終わる日に』Season5(2月9日独占配信)に出演する。Season4に引き続き、狡猾な元詐欺師の下村海斗を演じた前田が、ドラマの見どころ、今後やってみたい役を語った。 2024.02.02 声優・古川登志夫が味わった屈辱 『うる星やつら』で批判の嵐、窮地を救った高橋留美子さんの言葉 『うる星やつら』諸星あたる、『ワンピース』ポートガス・D・エース、『ドラゴンボール超』ピッコロなどの当たり役を持つ声優の古川登志夫(77)。現在は、俳優養成所「青二塾東京校」塾長を務め、後進の指導にも力を入れている。レジェンド俳優が過去にあった苦難を話してくれた。 2024.01.30 レジェンド声優・古川登志夫が後輩に伝える成功の秘訣 手本にした野沢雅子の気遣い 声優の古川登志夫(77)が、塾長を務める「青二塾東京校」第44期生卒塾制作のラジオドラマの演出を務めた。『CHOKHMAH(コクマー)』という作品で、2月5、12日に文化放送のラジオドラマ番組『青山二丁目劇場』(月曜午後9時)で放送される。レジェンドが、声優の卵たちが成功するための秘けつを語った。 2024.01.29 二胡奏者ウェイウェイ・ウー、日中関係への思い「自分の目で日本を見てきた」「真実を友達に伝えています」 TBSドラマ『JIN-仁』(2009年)のメインテーマで知られる二胡奏者のウェイウェイ・ウーは現代二胡のパイオニア的存在だ。故・坂本龍一さん、葉加瀬太郎らさまざまなジャンルのミュージシャンとコラボレーションを精力的に行い、二胡の新たな可能性を見せた。日中友好の架け橋となりたいと願うウェイウェイ・ウーの原点とは。 2024.01.24 朝ドラ、大河、Netflix大作にも出演 27歳・古川琴音がホラー映画初主演で新境地「本番が本当に怖くて」 俳優の古川琴音(27)が映画『みなに幸あれ』(1月19日公開、下津優太監督)がホラー映画で初主演した。同作はKADOKAWAが主催する「第1回ホラー映画大賞」の大賞受賞作の映画化。NHK朝ドラ、大河ドラマも経験した若手俳優の現在地は? 2024.01.21 43 / 107<424344>最終ページへ >>