ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「どんな悪徳?」 退去費用160万円請求に怒り 不動産関係者や弁護士からも「高すぎる」の声 賃貸物件でよくあるトラブルの1つに、高額な退去費用の問題がある。可能な限り原状回復を行い、部屋をきれいな状態で引き渡すことで費用が抑えられる一方、中には根拠が不明瞭な高額請求を行ってくる賃貸業者も存在する。1LDKの賃貸物件で160万円もの退去費用を請求されたという女性に話を聞いた。 2025.05.14 韓流イベント、女性スタッフの対応が炎上 イベント会社は個人の特定や中傷に警告「法的措置を」 11日まで開催された世界最大級の韓流カルチャーイベント『KCON JAPAN 2025』をめぐり、ファン誘導に当たった一部女性スタッフの対応に対してSNS上で批判が相次ぎ、波紋が広がっている。該当スタッフの顔写真や動画が拡散されるなど、個人に対する過剰な攻撃も確認される中、イベント運営をサポートした株式会社スタートポイントは13日、公式サイト上で謝罪声明を発表した。 2025.05.13 人気飲食店がインバウンド向け施策導入 「どんどんやったら良い」「マジでやめて」など反応さまざま 日本政府観光局(JNTO)によると、昨年1年間で日本を訪れた外国人旅行者は3687万人で、コロナ禍以前も含めて過去最高を更新した。空前のインバウンド需要を受け、国内の観光業や外食産業が活気づくなか、牛かつ専門店「牛かつ もと村」が店内に設置した“チップボックス”がSNS上で大きな話題を呼んでいる。実際にチップを入れる観光客はいるのか。売り上げや導入の経緯について、運営会社に話を聞いた。 2025.05.10 ベビー服をまさかの形でリメイク 画期的なアイデアにネット目からうろこ「天才ですね」「15年前に知りたかった」 我が子の成長の証でもあるベビー服は、なかなかどうして捨てられないもの。着られなくなった思い出のベビー服をリメイクし、かわいらしいこいのぼりを仕立てたという投稿が、ネット上で大きな話題を呼んでいる。3児の母という投稿者に詳しい話を聞いた。 2025.05.10 オープンカーがトラブル→横をヒグマ通過 オーナーを襲った戦慄の瞬間「布1枚では襲われたらひとたまりもない」 クルマ好きなら誰もが一度は憧れるオープンカー、風を感じながら爽快なドライブが楽しめる反面、車外と隔てるものがなく、時には危険な目に遭うこともある。33歳の男性オーナーは、愛車で北海道を1周中、知床で戦慄の瞬間に立ち会ったという。 2025.05.10 「何をしてもダメな親もいます」 小学校乱入事件が波紋、厳しさ増す“保護者対応” 現役教員が苦悩を吐露 東京・立川市の小学校で8日、男2人が敷地内に侵入し教員ら5人に暴行を加える事件が発生、波紋が広がっている。逮捕された男2人はこの学校に通う児童の母親の知人で、一連の報道では、児童を巡る学校と保護者間のトラブルが背景にあったとみられている。事件はなぜ起こってしまったのか。保護者とトラブルになった際の適切な対応について、現役の教員に話を聞いた。 2025.05.09 国内外レアカーが勢ぞろい 「全部売れたら4億円」の希少オークションに海外ファン殺到 伝説の1台や歴史的な名車が放つオーラに圧倒――。東京・東雲のA PIT AUTOBACS SHINONOMEで、希少車を集めたオークション「COLLECTIBLE AUCTION」(株式会社BINGO主催)が9日から始まった。屋外駐車場に、国内外のレアカー27台がそろい、予想落札価格の総額は「全部売れたら4億円」を見込んでいるといい、多くの車ファンが熱視線を送っている。 2025.05.09 「日本は今何でも許されるとなめられてる」 海外客の迷惑行為が横行…京都市の住民が怒り、驚愕の実態 海外観光客による空前の訪日ブームに沸き、日本のおもてなしが世界の注目を集める一方で、あまりの観光客の多さから各地で「オーバーツーリズム(観光公害)」が問題化している。世界的に人気の観光地の一つである古都・京都も例外ではない。ごみ放置や座り込み、暴言……。インバウンド客による迷惑行為の数々に「本当に辟易してます」。日常生活に支障をきたすほど頭を悩ませているという京都市の住民に、驚きの実態を聞いた。 2025.05.09 「これが終電なら…」電車で寝落ち→衝撃の展開 失敗談に共感殺到「今は下手に寝れないから怖い」 電車でうとうと寝過ごしてしまい、気付いたら「ここはどこ?」――。そんな失敗談を経験した人は少なくないだろう。神奈川・横浜の中華街から、東京を通り越して、埼玉の“遠くの街”へ。SNSで多くの人から“あるある”の共感を呼んだ投稿者に話を聞いた。 2025.05.07 免許取り立ての25歳女性が「運命を感じた」往年の1台 カセットテープのカーステレオに「そこもいいなと」 愛車を選ぶ理由は人によってさまざまだ。「もともと車には全然興味がなかった」と話す27歳女性オーナーの愛車は、1991年発売の日産サニー(B13型)。なぜあえて、自分が生まれるよりも前のマニュアル車を選んだのか。愛車選びに「運命を感じた」と語るエピソードを聞いた。 2025.05.05 68 / 140<676869>最終ページへ >>