ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「あーまたやられた」 怪しい中古車買い取り業者を“撃退”の秘策 「商品化希望」絶賛相次ぐ 思い入れのある愛車は大事に長く乗っていたいものだが、昨今は車両盗難が後を絶たず、不審な中古車買い取り業者の訪問に頭を悩ませるオーナーも多いだろう。「またやられた」。貴重な旧車を複数台持っている愛好家オーナーは、ある対策アイデアを思い付いて実践したという。「商品化希望」「デザイナー感ある」とネット上で話題を呼んだ“秘策”について聞いた。 2025.05.20 「なぜうちの子に傘をささずに帰らせたのですか」 理不尽な保護者に困惑…教頭の対応が目からウロコ 小学生の息子を降雨の中、傘を差さずに帰宅させたとして職員室に怒鳴り込んできた保護者に対して、担任が対応に苦労していたところ、教頭が取った行動に称賛の声が上がっている。当時、担任だった元教師のこうめい|親育て先生(@yumenochikara39)さんに詳しい話を聞いた。 2025.05.20 自宅の電気を消してわずか5分後…駐車場で愛車プラドのエンジン音 窃盗犯とニアミスも間に合わず 自宅1階の電気を消して2階に上がった5分後に、愛車が盗難されたという痛ましい窃盗事件が茨城・常総市内で起こった。車を奪った犯人グループが逃走する様子をネット上に公開し、“捜索願”を出したオーナーのshintyan(@shintyan0121)さんに詳しい状況を聞いた。 2025.05.19 「日本では僕が最初」 愛車を“名作そっくり仕様”に…ペーパードライバーから覚醒の女性オーナーも 情熱あふれるカーオーナーたちの個性がぶつかり合った。東京・江東区の「A PIT オートバックス東雲」で18日、定例の早朝カーミーティングが開催。人気自動車漫画・アニメ『MFゴースト』をテーマに、約70台が集まり、会場は熱気に包まれた。 2025.05.19 乗ってきたアメ車は「これまで100台」 愛車は有名芸能人が絶賛…驚愕の夫婦、息子はハーレー 「アメ車だけでも、これまで100台ぐらい乗ってきました」。衝撃の愛車遍歴だ。夫は会社員で、妻は自動車教習所勤務。いぶし銀のシボレー・コルベットを夫婦で乗り回している。自宅には、あっと驚く専用ガレージを作ってしまったという。しかも、家族みんなが“アメ車ファン”で、娘はジープ、息子はハーレーダビッドソンのバイクを……。40代夫婦の仰天家族に迫った。 2025.05.18 「この天気でも走るドライバーが凄い」悪天候の東京で起こった逆転劇 EVレース制したのは「日本LOVE」のナイスガイ 世界最高峰の電気自動車(EV)レース、「ABB FIA フォーミュラE世界選手権」シーズン11第8戦が17日、東京・有明の特設サーキットで行われ、悪天候の中、マセラティのストフェル・バンドーン(ベルギー)が優勝。マセラティは昨年の東京大会に続く連覇を果たした。18日には第9戦が行われる。 2025.05.17 「これは酷い」新幹線で目を疑う光景 若い女性がスーツケースを…“前の人”に同情相次ぐ 多くの人が利用する公共交通機関では、お互いが気持ちよく過ごすためにさまざまマナーがあるもの。特に、座席の移動がない新幹線や飛行機では、周囲の乗客の振る舞いによって長い移動が苦痛の時間となってしまうこともある。座席のシートを倒す際、後ろの乗客に一声かけるのもそんなマナーの1つだが、中にはこんな光景も……。新幹線で見かけたマナー違反の行動について、ネットに疑問をつづった投稿者に話を聞いた。 2025.05.17 「ここまで来たら、もう手放せない」 昭和の大スターに憧れて“そっくり改造”の愛車は娘たちもお気に入り 昭和の大スターに憧れた少年時代の夢が、そのまま続いている。愛車は、1982年式の日産セドリック(430型)。故・石原裕次郎さんが出演した名作ドラマ『西部警察』の“劇中車そっくり”に作り変えてしまったのだ。手に入れて早26年。「ここまで来たら、もう手放せないですよ」。49歳の男性オーナーのアツ過ぎる思い入れに迫った。 2025.05.15 ネットで騒動の韓流イベント“剥がし”対応…加熱する誹謗中傷に運営会社が回答 暴言は否定「事実と異なる部分も」 千葉・幕張メッセで開催された世界最大級の韓流カルチャーイベント『KCON JAPAN 2025』を巡り、ファンの誘導に当たった一部女性スタッフの対応に批判が殺到、波紋が広がっている。ネット上では当該スタッフの動画や顔写真などの個人情報が拡散され、誹謗(ひぼう)中傷も過熱。スタッフを派遣したイベント運営会社に、騒動への受け止めや中傷行為への対応を聞いた。 2025.05.14 「男性は使用しないで」バリアフリートイレの張り紙に車いす男性困惑 ネットも疑問視「弱者の排除では」 車いす利用者やさまざまな事情を抱えた人にとって、外出先のバリアフリートイレはなくてはならないもの。近年では大型の商業施設をはじめ、スーパーやコンビニでの設置も増えてきている。ある車いす利用者の男性が、トイレの前で困った張り紙に遭遇したという投稿が、ネット上で大きな話題を呼んでいる。投稿者の丹生坂つかさ(@nibsakat)さんに詳しい話を聞いた。 2025.05.14 67 / 140<666768>最終ページへ >>