ホーム>柴田惣一 柴田惣一の記事一覧 かつての国際血盟軍・アポロ菅原の今 熊本でスポーツバーの店主になっていた 国際プロレスでデビュー後、全日本プロレス、新日本プロレス、SWSなどで活動したアポロ菅原が、熊本市(中央区黒髭4-2-33)に「apollo キッチン」を開店。プロレスとサッカーを中心に、食べて飲んで語り合えるスポーツバーを目指して、まずは居酒屋スタイルの食事処としてスタートした。 2022.04.22 元・魔界2号こと筑前りょう太、地元に戻って九州プロレス設立 NPO法人理事長の奮闘 「九州ば元気にするバイ!」NPO法人九州プロレスの筑前りょう太理事長が「DONTAKU VAI!」(5月1日、アクロス福岡イベントホール)大会に向け、魔界パワーでフル活動している。 2022.04.20 【DDT】竹下幸之介のライバル・上野勇希の覚悟「面白いモノを作っていく自信がある」 DDTをもっともっと大きくしたい! 迷いから脱した上野勇希がKO-D無差別級王者・遠藤哲哉からベルトを奪い取る。 2022.04.18 “イケオジ”になった木戸修の現在の愛車はポルシェ 悠々自適のセカンドライフ ダンディなおじさんから“イケオジ”に進化した「いぶし銀」木戸修さんに“今”と“あの時”を聞く「レジェンド直撃」シリーズ。3回目は若いころから堅実な人生プランを描くようになった理由、一部では知られていたカーマニアぶりを披露してもらった。 2022.04.17 あなたの“推し”実況アナ&解説者コンビは? プロレスを彩る名せりふと絶妙なやり取り コロナ禍で会場観戦がままならず、テレビ中継、配信番組などスクリーンを通してプロレスを楽しんだ人も多いだろう。となると、激闘に加え、それを伝える実況アナウンサー、解説者の言葉も楽しむことになる。 2022.04.15 力道山から馬場・猪木そして現在 歴史を体感できるプロレス殿堂館リングサイドがオープン ファン待望の「プロレス殿堂館リングサイド」が9日、熊本・天草市(五和町御領6177番地)についに開館。ストロング永田(永田章一)館長が集めたプロレスグッズ約500点が披露され、リングも常設された「新たな西の聖地」が誕生した。 2022.04.13 “いぶし銀”木戸修が語る師アントニオ猪木への想い 「いなかったら、俺の今はない」 銀髪、ヒゲを伸ばした“いぶし銀”木戸修さんに聞く「レジェンド直撃」シリーズ。2回目は新日本プロレスをともに立ち上げたアントニオ猪木氏への想い、マイクを置いた山口百恵さんの様にさっぱりと引退した訳などを聞いた。 2022.04.10 GLEATの勢力図が一変…二刀流・井土徹也が新軍団を率いて旋風、文字通りの群雄割拠 GLEATのリングが混沌としてきた。スピードあふれるチームプレーを得意とする#STRONGHEARTS(ストハー)と、ムキムキボディを誇りパワーみなぎるファイトを得意とするバルクオーケストラ(バルク)が覇を競い合ってきたが、格闘イベントで名を上げ、GLEATに乗り込んできた井土徹也が新軍団「60second(シックスティ・セカンズ)」を結成。「60秒で世界は変わる」とGLEAT制圧をぶち上げた。 2022.04.06 「いぶし銀」木戸修は銀髪&口ヒゲの“イケオジ”になっていた 一糸乱れぬ髪型も健在 藤原喜明組長に続く「レジェンド直撃」シリーズ第2弾は72歳になった「いぶし銀」木戸修さん。新日本プロレス、UWFなどでストロングスタイルを披露した名人レスラーの“今”と“あの時”を迫った。今ではプロゴルファー・木戸愛の父として知られ、「木戸パパ」と呼ばれることも多いが、木戸ファミリーの日常そして「神様」カール・ゴッチさんに「マイ・サン(息子)」と一番弟子として認められた秘密を聞いた。 2022.04.03 リングでは見られない表情で楽しむレスラーたち 意外なサンリオマニアとは? ホームリングのZERO1始めノアなど多くの団体で大暴れしている「弾丸戦士」田中将斗。ベテラン勢の活躍が目立つ昨今のマット界の中でも、49歳にしてそのコンディションは見事なまでに仕上がり、日焼けマシーンで焼き上げた肉体は、黒々と輝いている。 2022.04.01 16 / 43<151617>最終ページへ >>