ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 のび太の意外な特技とは? 早撃ちは次元大介&ゴルゴ超えの「0.1秒」!? 何をやってもダメでドラえもんに甘えっぱなしなのび太。しかし、『ドラえもん』アニメシリーズや映画シリーズで見せる射撃の腕前はアニメキャラ随一という説がある。そして、のび太が将来就く職業は、射撃技術を生かした仕事だったのかもしれない。 2023.11.23 『HUNTER×HUNTER』最終回候補は3種類 作者がボツパターン公開でネット衝撃「泣きそう」 人気漫画『HUNTER×HUNTER』の作者・冨樫義博氏が21日、テレビ朝日系『イワクラと吉住の番組』でアンケートに回答した。その中で最終回の内容に言及し、ファンに衝撃を与えている。 2023.11.23 “かませ犬”かと思いきや…? ちゃんと強かったジャンプキャラたち 漫画を読んでいる中で、作中での言動や立場から「こいつやられ役だな」と思うキャラが登場することはないだろうか。「パワー自慢の巨漢」「味方側の最強戦力」など、「かませ犬」となる条件を満たすキャラは、あっけなく敗北してしまうことが多い。しかし、なかには前評判を覆し、活躍を見せるキャラも存在する。今回は、やられ役とファンから予想されながら、意外と強かったジャンプキャラを紹介する。 2023.11.23 ケンシロウ、悟空、翼…ジャンプの主役が勢ぞろいした“伝説のゲーム” 1989年にバンダイから発売されたファミコンソフト『ファミコンジャンプ 英雄列伝』は『週刊少年ジャンプ』(集英社)で当時人気だったキャラが、同誌の創刊20周年を祝して大集結した夢のような作品となり、ジャンプファンを大いに喜ばせた。同作にはどんな魅力があり、どのようにファンを楽しませたのか今一度、振り返ってみよう。 2023.11.22 『機動戦士ガンダム』ファンの心をつかんだジオン軍戦士 はかなく散った男たち 1979年より名古屋テレビにて放送開始されたアニメ『機動戦士ガンダム』には、魅力的なキャラクターが登場し人気を集めた。主人公のアムロ・レイが属する連邦軍だけでなく、敵側のジオン軍にもファンが注目した戦士が登場する。本記事では、戦死しながらも、ファンの心をつかんだジオン軍の3人を紹介する。 2023.11.21 30~40代がハマった少年誌の恋愛漫画 甘酸っぱい描写で夢中にさせた名作たち 現在、30代後半から40代の人たちが若かりし頃に読んでいた恋愛漫画は、甘酸っぱいストーリー展開と魅力的なキャラたちにあふれていた。この記事では、1990年代の少年たちがドキドキしながら読んだ恋愛漫画を紹介していこう。 2023.11.20 『課長 島耕作』から40年…島耕作の波乱万丈すぎる出世遍歴 1983年に『週刊モーニング』(講談社)で連載を開始した『課長 島耕作』(作・弘兼憲史)は、2023年にシリーズ連載40周年を迎えた。初芝電器産業に勤めるサラリーマン・島耕作を主人公に、好景気の1980年代が描かれている。連載当初、島は出世にまったく関心はなかった。しかし、本人の意思とは関係なく出世街道を歩み始めるのだ。本記事では、島がどのような出世遍歴をたどったのか、彼の歴史を振り返ろう。 2023.11.20 『桃太郎電鉄』不思議なあるある 誰もが共感する出来事とは? 4人対戦できる定番すごろくゲームで有名な『桃太郎電鉄』(以下、桃鉄)シリーズの最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』(KONAMI)が16日にNintendo Switch用ゲームソフトとして発売された。友人と集まってプレイできることでも人気のゲームだが、さまざまなモヤっとする現象が発生することでも有名だ。今回は、特にもどかしく感じる桃鉄あるある3選を紹介しよう。 2023.11.19 不良キャラの人気が出やすい3つの理由 スラダンにイニD…人気漫画キャラから考察 「不良キャラ」と言われて、あなたは誰が思い浮かぶだろうか? 現実世界では「こわい」「話しかけづらい」など、近寄りにくいイメージの不良だが、アニメや漫画では人気を得ている場合が多い。では、なぜ不良キャラは人気が出やすいのか。いくつかの人物を例に理由を挙げてみよう。 2023.11.18 本格野球ゲームの代表格 『ファミスタ』進化の歴史…試合時間を短くする工夫も ファミコン時代に革命的な野球ゲームと言われていたのが『プロ野球ファミリースタジアム』(バンダイナムコエンターテインメント)だ。通称『ファミスタ』は1986年に発売され、実在するプロ野球選手に似せたキャラが登場した。今回は1作目の発売から35年以上が経つ『ファミスタ』について振り返る。 2023.11.17 23 / 33<222324>最終ページへ >>