ホーム>東京女子プロレス 東京女子プロレスの記事一覧 スターダム横アリで政変、玖麗さやかが上谷沙弥撃破で頂点奪取 衝撃裏切り&鹿島沙希は15年のプロレス人生に幕【4月の女子プロレス】 スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする企画、題して『マンスリー女子プロレスフォーカス』。4月は、スターダムの年間最大のビッグマッチ・4.26横浜アリーナ大会を中心に振り返る。 2026.05.01 山下実優が明かす海外遠征の真意と東京女子への愛「人生が終わるまで籍を置く」 武道館、そしてドームへ 3.29両国国技館大会。東京女子プロレスのリーダー・山下実優はスパーク・ラッシュ(Sareee&彩羽匠)と対戦、そのバチバチは予想を超える好勝負となった。そして山下のパートナー・遠藤有栖が大奮闘したことも、その余韻を大きなものにした。山下へのインタビュー後編は両国大会そしてこれからの東女についてのお話を。 2026.04.17 東京女子一筋12年…リーダー・山下実優が語る団体の現在地 過去最高動員、元SKE48荒井優希の戴冠、そして“メイン外”への本音 3.29両国国技館大会。東京女子プロレスは、13年の歴史において過去最高の動員数をたたき出した。リーダー・山下実優はスパーク・ラッシュ(Sareee&彩羽匠)との対戦を実現させた。タイトルも勲章も多く獲得してきた彼女は、東京女子全体を見ながらも一レスラーとしてのチャンスももちろん窺っている。その山下へのインタビュー前編は、俯瞰で見た東京女子のお話を。 2026.04.16 荒井優希がついに頂点へ! 渡辺未詩を破り王座奪取、悲願のドーム公約も…コズエン解散危機の衝撃発表まで【3月の女子プロレス】 スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする企画、題して「マンスリー女子プロレスフォーカス」。3月は各団体で大きな動きがあり、JTOが今年初の後楽園ホール大会を開催し、Sareeeの15周年記念興行も。3月もベルトを巡る戦い、そして4月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.04.02 【東京女子】アイドルレスラー頂上対決…渡辺未詩VS荒井優希 東京女子の“センター”はどっちだ? 東京女子プロレスは29日、東京・両国国技館でビッグマッチ「GRAND PRINCESS '26」を開催する。その栄えあるメインイベントは、団体の頂点に君臨するプリンセス・オブ・プリンセス王者(以下プリプリ王者)の渡辺未詩が、挑戦者の荒井優希を迎え撃つ大一番だ。プロレスラーとアイドルの活動を両立させ、人気を博してきた2人が、東京女子の“センター”に立つべく火花を散らす。 2026.03.26 股下83cmの上福ゆき、露出多めのコスチュームで渋谷闊歩 「綺麗すぎて美人過ぎる」ファン魅了 東京女子プロレスの上福ゆきが19日、渋谷の街をコスチューム姿で歩く動画を自身のXで公開した。 2026.03.20 フワちゃん初勝利も…最強タッグに散る マリーゴールド王座戦は敗者が丸坊主に、スターダム上谷沙弥は執念の防衛 先月よりスタートした、スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする新企画、題して『マンスリー女子プロレスフォーカス』。2026年2月も、ベルトを巡る戦い、そして3月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.03.02 落語家でレフェリー…異色の二刀流・文りんが語る東京女子プロレスの魅力と「女子校のような居心地の良さ」 あるときは落語家、あるときはラジオパーソナリティー、そしてあるときは東京女子プロレスのレフェリー。東女では初となる専属女子レフェリーの文りんは、様々な分野で活躍している。もはや東女には欠かせない登場人物になりつつある文りんだが、インタビュー後編では東女への思い、そして今後の展望を聴いた。 2026.02.28 落語家、ラジオパーソナリティーの顔も…異色のレフェリーはバイリンガルの才女 大流血の衝撃プロレス観戦でドハマり あるときは落語家、あるときはラジオパーソナリティー、そしてあるときは東京女子プロレスのレフェリー。東女では初となる専属女子レフェリーの文りんは、様々な分野で活躍している。さらにいうと、多言語を操る才女でもある。その文りんに聴くインタビュー前編は、プロレスと落語にはまったきっかけのお話を。 2026.02.27 「負けていないのは東京女子への愛」鈴芽、4年4か月ぶり再会の同期・MIRAIから至宝奪還へ 2019年に東京女子プロレスでデビューした鈴芽は、4年4か月ぶりに戻ってきた同期・MIRAIの指名を受ける形で3月29日の両国国技館大会でインターナショナル・プリンセス王座に挑戦する。目指すは同王座の2度目の戴冠だが、一度巻いたことのあるベルトだけにその思いは相当なもの。その鈴芽へのインタビュー後編は、インターナショナル・プリンセス王座にまつわるお話を。 2026.02.25 1 / 812>最終ページへ >>