ホーム>本木雅弘 本木雅弘の記事一覧 【麒麟がくる】おそるべし、斎藤家 戦いはいよいよ長良川へ NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の第15回が26日に放送された。第15回では、家督を息子・高政(伊藤英明)に譲った道三(本木雅弘)が出家。高政が信長(染谷将太)と敵対し、国を間違った方向に進めるのではと案じた帰蝶(川口春奈)は、道三の正妻の子・孫四郎(長谷川純)に高政を退けようと働きかける。お家騒動に揺れる美濃だが、一方の尾張では信長が清洲城を制圧。尾張全土にその勢力を広げようとしていた。 2020.04.26 【麒麟がくる】美濃のマムシ、尾張のうつけ… 道三と信長の会見 NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の第14回が19日に放送された。第14回では、道三(本木雅弘)と信長(染谷将太)がついに対面。うつけと呼ばれる信長に若いころの自分を重ね合わせた道三は、その先見の明に惚れ込んで大いに気に入り、尾張に援軍を出すことを決める。2人の会見にSNSは大盛り上がり。午後6時からの先行放送(BSプレミアム)終了後には、午後8時からの本放送開始前にも関わらず「#麒麟がくる」がツイッターのトレンド入りを果たした。 2020.04.19 【麒麟がくる】おそるべしマムシ親子!ワル帰蝶全開「賢く美しく強い」 現在放送中のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の第13回が12日に放送された。第13回のサブタイトル「帰蝶のはかりごと」の通り、帰蝶(川口春奈)が夫・信長(染谷将太)のために動く様子が描かれた。 2020.04.12 「麒麟がくる」東庵役の堺正章「顔が近くて抱きしめてやろうかと」道三役の本木を語る NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の第4話が9日放送された。堺正章が演じる京の医師・望月東庵が、斎藤道三の命により、尾張・織田信秀の様子を探るため、尾張へと向かう。東庵は、京に暮らす医師。大の双六好きで、今は落ちぶれているが、朝廷や各地の戦国大名などに不思議な人脈を持ち、生涯にわたって光秀を導く存在となる。 2020.02.09 2 / 2<12