ENCOUNT

  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • YouTube
  • エンタメ
    • 話題
    • テレビ
    • ラジオ
    • 配信
    • 映画
    • 音楽
    • 舞台
    • お笑い
    • アイドル
    • 韓国エンタメ
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 社会ライフ
    • 話題
    • 社会
    • ライフ
    • 教育
    • インタビュー
  • 車・バイク
    • 車
    • バイク
    • インタビュー
    • SNS
  • 格闘技
    • 総合格闘技
    • 立ち技
    • ボクシング
    • プロレス
    • BreakingDown
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 漫画、アニメ、ゲーム
    • マンガ
    • アニメ
    • ゲーム
    • eスポーツ
    • インタビュー
    • コラム
ホーム>宮崎拓朗

宮崎拓朗の記事一覧

  • 日本郵政はなぜ“ブラック企業”となったのか 取材記者が明かす実態と民営化の影響…局長会は「集票マシン」

    日本郵政はなぜ“ブラック企業”となったのか 取材記者が明かす実態と民営化の影響…局長会は「集票マシン」

    2007年10月、小泉純一郎政権下で民営化された日本郵政グループは現在、「ブラック企業化している」と言われている。かんぽ生命の保険不正販売問題を発端に、配達員のうつ病発症による過労死、年賀状や「かもめーる」(21年廃止)の過剰な販売ノルマ、政党と癒着し、会社で力を発揮する任意団体「局長会」の存在……。そんな闇に迫ったのが2月17日発売のノンフィクション『ブラック郵便局』(新潮社)だ。著者で西日本新聞記者の宮崎拓朗さんに話を聞いた。
    2025.02.21
1 / 1
1
人気記事ランキング
  1. 高畑裕太、9年前の不祥事で声明「性的暴行はない」 女性の恋人名乗る元暴力団員から金銭要求があったことも告白
  2. すしをテイクアウト→“違和感” 自宅で発見「生きている…」 乳児育てる女性が訴え「きちんと衛生管理を」
  3. ライダーの聖地で喫煙マナー問題化 業界大手が異例の注意喚起 社内でも賛否両論、「苦渋決断」のワケ
  4. 覆面レスラー・スターライト・キッド、マスク脱いだ姿に「可愛いすぎるだろ!」 ほぼ素顔が露わに「優勝です」ファン歓喜
  5. 「いや、これはもう無理」 中古車サイトで買った憧れのフェアレディZ、届いてがく然…ボロボロ旧車が復活
  6. 西野未姫&山本圭壱に第2子男児が誕生「2人のママになれてとても幸せ」 山本は58歳で2児のパパに
  7. 賀来賢人、英語であいさつ後にセルフ通訳「プロデューサーもしています」 スタッフからは「通訳させて」ツッコミも
  8. 「反対されると思って」 妻に黙ってスーパーカー、生活はギリギリでも…72回ローンでかなえた夢
  9. トム・ブラウン“月収120円”の極貧時代 趣味を捨て、290円朝食で白米8杯「理想と現実の距離がすごすぎた」
  10. BreakingDown審査員のオファーを断った桜井“マッハ”速人、BDファイターからは噛みつかれるも…ネットは称賛「かっけーわ!」
  • ホーム
  • このサイトについて
  • 運営会社
  • お問い合わせ
  • プレスリリース送付窓口
  • サイトマップ
  • サイトポリシー
  • プライバシーポリシー
  • パーソナルデータの外部送信について
© Creative2 2019- All Rights Reserved.