ホーム>格闘技>プロレス プロレスの記事一覧 【東京女子】世界で輝く山下実優&伊藤麻希、福岡出身の2人の意外な出会い 上京前にラーメン屋で 今、日本のプロレス界において最もワールドワイドなタッグチームといえば、山下実優&伊藤麻希の121000000(ワン・トゥー・ミリオン、以後ワンミリ)だろう。2021年1月に東京女子プロレスで結成され、仲がいいのか悪いのかわからないことも魅力となり、2023年3月にプリンセスタッグ王座を獲得。しかしわずか2週間で王座陥落、そして昨年9月に2度目の王座戴冠を果たした二人に話を聴いた。 2025.03.11 Sareee-ISM終了後に大乱闘 “暴走女王”が宣戦布告「金網だけ用意しとけ」「私のテンションを下げるな」 10日に新宿FACEで開催された「Sareee-ISM7」の終了後、まさかの事態が起こった。20日にカルッツ川崎で開催される、SEAdLINNNGの大会で実施されるタイトル戦の挑戦者・“暴走女王”堀田祐美子が、王者・VENYと大乱闘を引き起こしたのだ。 2025.03.11 「“これ”やってる時点でアウト」 難関試験に合格の小川直也が明かす会場での“NG行動”とは バルセロナ五輪柔道銀メダリストという肩書きを持ちながら、昨年は合格率16%と呼ばれる宅建試験に合格していたことが話題になった小川直也が、自身の体験に基づく、試験に向き合うための心構えや準備法を公開した。聞けば納得のその具体的な方法とは? 2025.03.10 西村修さん告別式 その後に起こった“奇跡” 藤波辰爾のSNSに西村さんのメッセージ「今回退院致しましたあかつきには…」 2月28日にがんで亡くなったプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修さん(享年53)の葬儀・告別式が8日、都内で行われた。 2025.03.08 西村修さん「完全燃焼」と語る生涯のベストバウト オリジナル技を持たない異色レスラーの功績 プロレスラーの西村修さん(享年53)はオリジナルのフィニッシュホールドを持たない異色のレスラーだった。大技がなくても観客を沸かせるスタイルを築き上げ、強敵相手に何度もあわやの場面を作った。生涯のベストバウトに挙げた1戦は、そんな西村さんの真骨頂と言える死闘だった。(連載全3回の3回目) 2025.03.08 西村修さん通夜に1500人 18年ぶり再会の藤波辰爾「必死に頑張った」…蝶野、健介、大仁田も参列 食道がんステージ4闘病の末、2月28日に亡くなったプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修さん(享年53)の通夜が3月7日、都内でしめやかに営まれた。 2025.03.07 新日本プロレス、7日の後楽園ホール大会中止 設営中にリングの鉄柱が折れ、設営不可能に 新日本プロレスは7日、同日に開催予定だった東京・後楽園ホール大会において、設営中にリングの鉄柱が折れ、リングの設営が不可能となったため、やむをえず大会を開催中止したことを発表した。 2025.03.07 西村修さん、生前に語っていた長州力への感謝 帰国命令拒否で「大げんか」も…鳴かず飛ばずの日々を救ったひと言 2月28日にがんで亡くなったプロレスラーの西村修さん(享年53)が、レスラー人生で師と仰いだのは藤波辰爾やドリー・ファンク・ジュニアが知られている。実際、2人からはファイトスタイルにおいて大きな影響を受けている。反面、衝突が伝えられたのが長州力だ。水と油のように見えた2人の関係だが、生前の西村さんが残したのは、長州へのあふれる感謝の言葉だった。(連載全3回の2回目) 2025.03.07 西村修さん、74キロで入門した新日時代 ガリガリの体でサザンのライブに誘われず…忘れられない猪木との思い出 1年にわたる食道がん闘病の末、2月28日に亡くなったプロレスラーの西村修さん(享年53)は、独特のファイトスタイルで存在感を放った。新日本プロレス退団後は無我ワールド・プロレスリング、全日本プロレスと歩み、亡くなる前には電流爆破マッチにも参戦した。34年にわたるキャリアを生前の言葉で振り返り、レスラーとしての西村さんの魅力に迫る。(連載全3回の1回目) 2025.03.06 頸髄完全損傷と闘う高山善廣の現在にファン歓喜「ここまで回復されてたとは」「顔が一気にプロレスラー」 頸髄(けいずい)完全損傷と闘っている“帝王”高山善廣が4日までに自身のアメブロを更新。ジムに行ったことを報告し、ファンを驚かせている。 2025.03.04 34 / 149<333435>最終ページへ >>