ひろゆき、論争の“おじさんのハーフパンツ”問題を一言でばっさり 反響広がる「それはそう思う」

“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がネット上で波紋を広げる“おじさんのハーフパンツ”問題について一言で言及した。

西村博之(ひろゆき)氏【写真:ENCOUNT編集部】
西村博之(ひろゆき)氏【写真:ENCOUNT編集部】

「別にお互い履いてもいいんじゃね世界になりますように」といった声も

“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がネット上で波紋を広げる“おじさんのハーフパンツ”問題について一言で言及した。

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 東京都庁で新たに始まった「東京クールビズ」を発端に、一部で議論が発生した形となった“おじさんのハーフパンツ”問題。肯定的な声の一方で、SNS上では「きもい」「不快」など否定的な声も散見される。

「ABEMA的ニュースショー」でも「おじさんのハーフパンツがキモイという街の声」という話題が取り上げられていたが、これにひろゆきも一言で言及した。

 自身のXで「『おばさんのミニスカートがキモイ』というのも放送出来るなら平等だよね」とポスト。これが反響を呼んでいる。

「別にお互い履いてもいいんじゃね世界になりますように」「おじさんだろうがなんだろうが、気温30°超えたらしょうがないそれにハーフパンツは不快なほどの露出ではないし」「おじさんハーフパンツキモイはOK おばさんミニスカキモイはNG これが今の世の中の平等ww」「それはそう思う」「どっちの性別も清潔感は気にした方がいいよね みたいな感じでいいと思う」などの声が上がっていた。

次のページへ (2/2) 【写真】“おじさんのハーフパンツ”への街の声
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