年収1400万円の外資系男性、“婚活”初回で堂々の遅刻 まさかの理由に「ただのポンコツやん」

ABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』の第1話の放送がネットで注目されている。特に現役女性アナウンサー・西澤由夏がドン引きした瞬間が議論になっている。

ABEMAの西澤由夏アナウンサー【写真:ENCOUNT編集部】
ABEMAの西澤由夏アナウンサー【写真:ENCOUNT編集部】

「自分だったらダッシュで来て土下座する」の声も

 ABEMAオリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』の第1話の放送がネットで注目されている。特に現役女性アナウンサー・西澤由夏がドン引きした瞬間が議論になっている。


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 本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。

 西澤アナがドン引きしてしまったのは、年収1400万円で外資系IT企業に勤めるシュンの初対面での行動だ。

 シュンは待ち合わせの時間にひとり遅刻。焦る様子もなく、ゆっくりと着席し、ニヤニヤとしながら「楽しみすぎて寝れなくて、寝坊した」と謎の理由をつけていた。

 この理由に西澤アナは「ほう……なるほど」とドン引き。映像を見守るスタジオからも「しょうもない理由」の声が飛んでいた。

 初回のまさかのシーンにネット上では「自分だったらダッシュで来て土下座する」「こっから巻き返しはない」「こんなん収録なけりゃ帰っちゃうでしょ!」「あり得なさすぎる」「これぐらいぶっ飛んでる方が良い」「ただのポンコツやん」「社会人として終わってる」などの声が上がった。

次のページへ (2/2) 【動画】“婚活相手”も視聴者もドン引きさせた年収1400万円の外資系男性の登場シーン
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