畑芽育が映画『ブルーロック』出演 解禁されたビジュアルに「完璧すぎる」「似合いすぎてしんどい」絶賛相次ぐ

映画『ブルーロック』(8月7日)の新キャストが23日、解禁となり、俳優・畑芽育が帝襟アンリを演じる事になった。そのビジュアルに反響が集まっている。

畑芽育【写真:ENCOUNT編集部】
畑芽育【写真:ENCOUNT編集部】

窪田正孝の“右腕”アンリ役

 映画『ブルーロック』(8月7日)の新キャストが23日、解禁となり、俳優・畑芽育が帝襟アンリを演じる事になった。そのビジュアルに反響が集まっている。

 累計発行部数5000万部を突破した人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化作品。『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フット
ボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の校正FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。

 昨年実写映画化を発表し、今年1月~2月にかけてを演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音・高橋恭平(なにわ男子)・野村康太らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルをひとりずつ次々と解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。

 また、同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部を初公開したティザー映像と共に“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・を窪田正孝が演じることも解禁された。

 そしてこのたび、予告映像内で新たなキャストも解禁。“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・(窪田)の右腕であり、“日本代表のW杯優勝”という夢を叶えるため“ブルーロック”プロジェクトを発足させた、日本フットボール連合の新入職員・アンリを畑芽育が演じる。

 これにネット上では「ビジュアル完璧すぎる…」「畑芽育のアンリやばっ 雰囲気完璧すぎて映画待てんわ」「めっちゃいい」「似合いすぎてガチでしんどい」「ビジュアルと雰囲気が完璧すぎる! プロデューサーも言う通り、かわいいだけじゃない強烈なエゴイスト感が楽しみです」などの声が上がっていた。

次のページへ (2/2) 【写真】「完璧すぎる」「似合いすぎてしんどい」畑芽育のビジュアル
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