【BreakingDown】元暴走族隊員、開始6秒でTKO負け まさかの結末に「強さを全く感じない」「これは効いた」
第16試合では、朝倉未来の友人で元暴走族のしょーたが、障がい福祉事業家の「無敗の村長」と対戦し、開始わずか6秒でまさかのTKO負けを喫した。

障がい福祉事業家のパンチに沈む
格闘技エンターテインメント「BreakingDown21」(19日、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)第16試合、ミドル級ワンマッチ/キックルール
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第16試合では、朝倉未来の友人で元暴走族のしょーたが、障がい福祉事業家の「無敗の村長」と対戦し、開始わずか6秒でまさかのTKO負けを喫した。
試合は一瞬で決着がついた。開始直後の打ち合いで、しょーたは顔面に強烈なパンチを被弾してそのまま膝をつくダウン。再び立ち上がろうとしたものの、足元がおぼつかずバランスを崩して倒れ込んでしまい、完全にダメージが効いていると判断したレフェリーが試合を止めた。
視聴者からは「強さを全く感じないな」「暴走族とは」「これは効いたな」などの声が上がった。
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【動画】「強さを全く感じない」「これは効いた」の声 開始6秒でTKO負けを喫した元暴走族隊員
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