大相撲中継、親方の後ろに有名人 帽子&サングラスも「余計に目立つで」反響拡大「隠し切れない存在感」

大相撲九月場所は13日から東京・両国国技館で始まった。連日、熱戦が展開されているが、初日の十両の取組では、親方の背後に人気俳優が映り込み「いつものイケメンが居る」と話題になったが反響がさらに拡大している。

大相撲九月場所が開催されている【写真:(C)AbemaTV,Inc.】
大相撲九月場所が開催されている【写真:(C)AbemaTV,Inc.】

「いつものイケメンが居る」と話題に

 大相撲九月場所は13日から東京・両国国技館で始まった。連日、熱戦が展開されているが、初日の十両の取組では、親方の背後に人気俳優が映り込み「いつものイケメンが居る」と話題になったが反響がさらに拡大している。

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 視聴者が注目したのは、十両二枚目・大青山(荒汐)と十両筆頭・旭海雄(大島)の取組だ。審判席の後方の溜まり席には俳優の上地雄輔がいた。

 大相撲ファンとして知られているが、この日は黒のキャップとサングラスを身に着け、長袖Tシャツ姿で、観戦していた。

 視聴者からは「帽子&サングラスは上地雄輔くん?」「上地雄輔さんサングラスしてるなぁそれの方が余計に目立つで」「いつものイケメンが居る」などの声が。

 さらにSNS上でも「似てる人かと思ったら」「いつもきてるよね」「親方より目立っている」「変装しても隠し切れない存在感」などと反響が広がっていた。

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