【風、薫る】美津のスピード展開に視聴者驚き「あっさり過ぎ」「フラグ超速回収」
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。1日に第112回が放送され、りんの母・一ノ瀬美津(水野美紀)の思わぬ展開が描かれた。SNSでは「そんなあっさり」「まさか」「びっくり」といった驚きの声が飛び交った。

第112回は環の女学校入学から最上級生になるまで一気
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。1日に第112回が放送され、りんの母・一ノ瀬美津(水野美紀)の思わぬ展開が描かれた。SNSでは「そんなあっさり」「まさか」「びっくり」といった驚きの声が飛び交った。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
第112回では、環(山田詩子)が女学校へ入学し、美津が、りんによくここまで頑張ったとねぎらいの言葉をかける姿が描かれた。その後、美津は仏壇に向かって「思いがけぬ道を歩みましたが、私は幸せ者です」と語り掛けていた。そして家族みんなで記念写真を撮るシーンに。その後、オープニングのタイトルバックの後、ナレーションで、さらに3年の時が流れたと伝えられ、りん、直美と女学校の最上級生となった環(瀧七海)、明(開原律)らが仏壇に手を合わせるシーンに。すると再びナレーションで「3か月前、美津はそのたくましい生涯を終えました。大切な家族に囲まれ幸せな最期で」と伝えられた。
SNSでは「まさか」「びっくり」「高速ナレ死過ぎる」「爆速で散る」「そんなあっさり」「あっさり過ぎ」「フラグ超速回収」「突然の位牌」「寂し過ぎる」といった驚きの声が飛び交った。
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