【VIVANT】5秒だけ顔が映った大塚愛、本人も「1番びっくりしてます」 まさかの「3足のわらじ」宣言
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第15話が、23日に放送された。ラストシーンで登場した仰天のサプライズゲストに、ネット上も騒然となったが、本人も「1番びっくりしてます」と胸中を明かしている。

クールな兵士役
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第15話が、23日に放送された。ラストシーンで登場した仰天のサプライズゲストに、ネット上も騒然となったが、本人も「1番びっくりしてます」と胸中を明かしている。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
別班の情報を売った公安・野崎守(阿部寛)の真の目的などが明らかになった第15話。ラストシーンへとつながる地下トンネルで、登場したのはシンガー・ソングライターの大塚愛だった。
演じたのは、尋問のために眠らせた公安部部長の佐野雄太郎(坂東彌十郎)を乃木憂助(堺)と共にハヤト部屋へ連行する兵士役だった。
登場シーンは約20秒、顔が映ったのはわずか5秒ほどだったが、画面を凝視していためざとい視聴者は即座に反応。SNS上では「え?大塚愛いたよね?」「声出た」「なんでみんな気づくの?」など騒然となっていた。
そして大塚自身も、自身のインスタグラムで「15話にださせていただきました」と報告。「私が1番びっくりしてます。これからは音楽家、芸術家、別班の3足のわらじでやっていきます。AIO #VIVANT #次のために #武術 #やるべきか」とお茶目につづった。
これにも、ユーザーからは「優秀過ぎてスルーしてました」「めちゃビビったよ」「まあ! びっくり」「あれ、愛ちゃんだったの?マジで?」などのコメントが寄せられていた。
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