南野陽子、ミニスカ姿で圧巻スタイル 「まさかの絶対領域」「59歳とは思えない」と視聴者驚き

歌手の南野陽子(59)が15日、NHKの音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』(午後6時5分)に出演。そのスタイルと美貌に視聴者の注目が集まった。

南野陽子【写真:舛元清香】
南野陽子【写真:舛元清香】

増田恵子と『ペッパー警部』を歌唱

 歌手の南野陽子(59)が15日、NHKの音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026』(午後6時5分)に出演。そのスタイルと美貌に視聴者の注目が集まった。

日本を代表する敏腕社長が“日本のエビアン”北海道東川町を推す理由「いるだけで健康に」

 同番組は“夏の紅白”として、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、俳優の北川景子、二宮和也が司会を務めた新たな音楽番組。昭和・平成・令和の各時代で愛された名曲、全44曲が披露された。

 南野はスパンコールのタイトなミニ丈衣装に、ニーハイブーツを合わせた全身ブラックコーデで登場。ピンク・レディーの増田恵子と『ペッパー警部』を歌唱し、会場を盛り上げた。

 タイトな衣装を身にまとった南野に、視聴者からはネット上で「59歳とは思えない」「一段と若くなってるやん!スタイルいい!」「普段足なんて見せないのにまさかの絶対領域」「美しすぎない?」「めっちゃかわいいな」「イメージ変わらないの凄いな」と驚きの声が上がっていた。

次のページへ (2/2) 【写真】南野陽子、タイトなミニスカ姿の全身ショット
1 2
あなたの“気になる”を教えてください