矢方美紀、卵巣子宮内膜症嚢胞手術を報告 激痛→10cm腫瘍「お腹4箇所穴開けたけどもう平気」
元SKE48でタレントの矢方美紀(34)が12日、卵巣子宮内膜症嚢胞の手術を受けたことを報告した。

「現在は手術も無事に終えて普段の生活をしています」
元SKE48でタレントの矢方美紀(34)が12日、卵巣子宮内膜症嚢胞の手術を受けたことを報告した。
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自身のSNSを更新し、「ご報告」と題して、「数ヶ月前、ひどい激痛で病院に行った所検査結果で10センチほどの腫瘍が見つかり、先日卵巣子宮内膜症嚢胞の手術を受けました」と公表した。
続けて、「その後、病理検査結果も悪性では無く現在は手術も無事に終えて普段の生活をしています。お腹4箇所穴開けたけどもう平気です。無理なく生きます」と明かしている。
さらに、「今回、お仕事でお世話になっている方にたくさんご迷惑をお掛けしてしまいました 自分でもわけのわからぬ痛みに耐えられず、痛み止めを飲んでも効かないこともあり、お見苦しい姿を見せることもありました ですが、また一緒にお仕事できるように必要だと思っていただけるように続けてまいりますのでよろしくお願いいたします!」とつづっている。
この投稿に、「お大事になさってください」「また舞台で元気な姿に会える日を楽しみにしています」「頑張る姿にいつも励まされています!」などのコメントが多く寄せられている。
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【写真】病室で撮影された元SKE48の腕
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