【風、薫る】“太田光”平蔵、派出看護で投げかけた意外な言葉

俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第102回では、しのぶ(木越明)に異変が起こったり、シマケン(佐野晶哉)のもとに思わぬ来訪者が訪れる様子が描かれた。19日に放送される第103回はどんな展開になるのか。

平蔵を演じる太田光【写真:(C)NHK】
平蔵を演じる太田光【写真:(C)NHK】

第103回の見どころを紹介

 俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第102回では、しのぶ(木越明)に異変が起こったり、シマケン(佐野晶哉)のもとに思わぬ来訪者が訪れる様子が描かれた。19日に放送される第103回はどんな展開になるのか。

フォルツァ、ダックスで過ごした青春…人気若手俳優が憧れるクルマとは(JAF Mate Onlineへ)

(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)

 NHKによると、りんはシマケンを心配して自宅を訪ねる。りんの仕事が順調な様子を見てシマケンは、ある思いを語り出し……。一方の直美は、身寄りのない平蔵(太田光)の派出看護に向かうが、意外な言葉を投げかけられて……。

 本作は、女性の職業が確立されていない明治時代に、看護の世界へと飛び込み、日本初の「トレインドナース」と呼ばれた大関和(ちか)さんと鈴木雅(まさ)さんをモチーフにした、主人公2人の活躍を描くバディドラマ。

トップページに戻る

あなたの“気になる”を教えてください