【RIZIN】204cmエドポロキング、復帰戦前日ボディーが「規格外すぎる」ネット騒然…116キロで計量パス
格闘技イベント「RIZIN.54」(8月11日・東京・TOYOTA ARENA TOKYO)の前日公開計量が10日、都内で行われた。「RIZIN JAPANグランプリ ヘビー級トーナメント」1回戦で対戦する上田幹雄(31=BRAVE)とエドポロキング(25=ROOTS GYM)は両者、リミット120.0キロをクリア。約1年半ぶりの復帰戦に臨むエドポロのボディーに、ファンは期待を寄せている。

上田幹雄も計量クリア
格闘技イベント「RIZIN.54」(8月11日・東京・TOYOTA ARENA TOKYO)の前日公開計量が10日、都内で行われた。「RIZIN JAPANグランプリ ヘビー級トーナメント」1回戦で対戦する上田幹雄(31=BRAVE)とエドポロキング(25=ROOTS GYM)は両者、リミット120.0キロをクリア。約1年半ぶりの復帰戦に臨むエドポロのボディーに、ファンは期待を寄せている。
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“怪物”の覚悟がその肉体にあらわれていた。2025年3月以来の復帰戦となるエドポロ。ゆっくりと計量台に進むと、116.30キロでリミットをクリア。鍛え上げられた体に歓声をあげるファンに向かって、ポーズを作った。対する元極真空手世界王者の上田も108.15キロでパスした。
その後、両者はフェイオフ。187センチの上田を17センチ上回るエドポロは、じっと上から見下ろしていた。
公開計量を見守っていたSNSのファンからは「規格外すぎる」「仕上がりすぎやろ」「でかすぎ」「すげえ身体してんな」といった反応が集まっていた。
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【動画】204cmエドポロキングのバキバキボディー
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