裕木奈江「朝起きたら…」 衝撃の自宅“床上浸水”にネット仰天「プールみたいに…」「これ、どうにかできるの!?」
俳優の裕木奈江が、31日までに自身のXを更新し、自宅が床上浸水したことを報告。まさかの状態と自ら対処する様子に、注目が集まっている。

現在はアメリカ在住
俳優の裕木奈江が、31日までに自身のXを更新し、自宅が床上浸水したことを報告。まさかの状態と自ら対処する様子に、注目が集まっている。
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「ではここで、朝起きたら床上浸水しており、慌ててベランダに溜まった水をどうにかしようとしている私めをお楽しみください」と、ユーモアを交えつつ茶色く濁った水がプールのようになった自宅ベランダの写真を投稿。バケツやホースで水を抜こうとしているほか、手前に置かれたモップに加え、コンセントが差し込まれた電源タップが見え、感電などの危険がないか心配になる状態だ。
ただ、本人に焦った様子はなく、リプライで「何かに似ていると思ったら、田植えの風情」とAIで自身の姿を合成した、のどかに田植えをしているような画像も添えた。
衝撃的な状態になった自宅の様子に「どういうことですか!?」「ヤバいですね」「AIではなくて!?」「これは酷い」「え?なんてこった!」「感電しませんか?」「漏電せんの??」「ベランダがプールみたいに…」「朝起きてこれは心臓止まりそう」「これ、どうにかできるの!?」「ご本人が無事で何より」「非常時を笑い飛ばせる奈江さんは素敵」などのコメントが寄せられている。
裕木は、1993年放送の日本テレビ系連続ドラマ『ポケベルが鳴らなくて』で、緒形拳さんが演じる主人公・水谷誠司と不倫する保坂育未役を好演。ドラマの役柄上のことにも関わらず、バッシングが起きるほど見事な演技を見せた。同作のエンディングテーマを歌唱したほか、CMやラジオでも活躍。さまざまな作品に出演し人気を博す中、2005年にアメリカに拠点を移しデヴィッド・リンチ監督作品『ツイン・ピークス』の演技が注目されるなど、現在はロサンゼルスをメインに活動している。
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