相田翔子、『週刊FLASH』の新シリーズで巻頭グラビア 愛娘とのエピソードも告白
元Winkで歌手・俳優の相田翔子(56)が、28日発売の『週刊FLASH』(光文社)で表紙・巻頭を飾っている。

今年6月にはソロデビュー30周年ライブを成功
元Winkで歌手・俳優の相田翔子(56)が、28日発売の『週刊FLASH』(光文社)で表紙・巻頭を飾っている。
ポルシェ、マクラーレン、ベントレー…昭和を代表するアイドルの華麗なる愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)
相田は1988年に鈴木早智子とのデュオ・Winkとしてデビューし、『愛が止まらない~Turn it into love~」などが大ヒット。89年には『淋しい熱帯魚』で第31回日本レコード大賞を受賞した。
Winkの活動停止後は歌手、俳優として活躍、またバラエティー番組でも人気を博す。今年6月13日にはソロデビュー30周年ライブを成功させた。
俳優でプロデューサーの小栗香織氏のプロデュースで、ヒロインたちの人生を写し撮る新シリーズ「Beauty is linked. 艶のある人生」が28日発売の『週刊FLASH』でスタートした中で、その第1回目に相田が登場し、表紙・巻頭を飾った。
鈴木とのデュオ・Winkとして10代で日本レコード大賞を受賞して30年余り。さまざまな経験を積んだ相田の今を余すところなく紹介しており、インタビューでは愛娘とのエピソードも語っている。
次のページへ (2/2)
【写真】56歳・相田翔子の背中ざっくりドレスのグラビアショット
あなたの“気になる”を教えてください