狩野英孝、宝くじの高額当選した過去を告白 その後の振る舞いに共演者「それはいい使い方だ」

お笑い芸人の狩野英孝が18日、ABEMA『狩野英孝のパラダイスカジノ韓国周遊旅 釜山編』(土曜午後11時)に出演。ロト6で高額当選した過去と、その使い道を明かした。

狩野英孝【写真:ENCOUNT編集部】
狩野英孝【写真:ENCOUNT編集部】

圧巻の「一発使い」

 お笑い芸人の狩野英孝が18日、ABEMA『狩野英孝のパラダイスカジノ韓国周遊旅 釜山編』(土曜午後11時)に出演。ロト6で高額当選した過去と、その使い道を明かした。

 この日は、FUJIWARA・藤本敏史、マテンロウ・アントニー、大島麻衣とともに、韓国でカジノに興じた。

 ここで、ABEMAの西澤由夏アナウンサーが「皆さん、どうなんですか? 今まで、カジノでどのくらい一番稼いだ……みたいな?」と質問。藤本が「アントニーが一番じゃないですか? 賞金を合わせて」と振ると、ポーカー好きで知られるアントニーは「大会では、今年勝った450万円が最高なんですけど、ポーカーのカジノでやるのでは200万円とか、300万円とか勝ってます、プライベートで」と述べた。

 その流れで、狩野は「僕、カジノではプラス150万円くらい」と発言。「ですけど……」と切り出し、「一番最高はロト6で770万円」と告げた。

 これに共演者たちが「ええっ!?」「当たるの!?」「すごい!」などと仰天すると、「友達、家族みんなでハワイ旅行。一発使い!」と回想。大島と藤本が「それはいい使い方だ」「そういうのは、バッと使った方がええっていうのもんな」とうなずく中、「ちょっと足が出るくらいです」と語った。

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