サッカーW杯の国際映像に映った「マジ美人」 日本人サポ、膝の大けがで今夏に手術の現在
4年前のFIFAワールドカップカタール2022(W杯)で国際映像に映り込み「マジ美人」「かわいい」と注目を集めたガールズバンド「PARADOXX」のドラム・SHONOは今年4月、膝のケガを公表。緊急手術を行うことを発表した。今月10日にバンドの公式Xが更新され、現状が報告されている。

片方の膝の手術は終了
4年前のFIFAワールドカップカタール2022(W杯)で国際映像に映り込み「マジ美人」「かわいい」と注目を集めたガールズバンド「PARADOXX」のドラム・SHONOは今年4月、膝のケガを公表。緊急手術を行うことを発表した。今月10日にバンドの公式Xが更新され、現状が報告されている。
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SHONOは今年4月に膝外側半月板断裂の大けがを負った。本人はXで「サッカーやってないのにサッカー選手みたいな怪我しました 早く復帰できるように治療に専念します」と心境を吐露していた。
今月10日には「PARADOXX」の公式Xが更新。「Dr. SHONOの膝の治療に関するご報告となります。何卒ご理解の程よろしくお願いいたします」と文書が投稿された。
発表によると、SHONOは一方の膝の手術を終え、リハビリをしているそうだが、今夏にはもう一方の膝の手術が予定されているという。かなり大けがであったようで、復帰時期は未定。バンドは引き続きサポートドラマーを迎える形で継続していくという。
この発表にユーザーからは「焦らずゆっくり治してください」「しっかり治して、復帰して下さいな」「待ちますよ」「お大事に、お大事に」などのコメントが寄せられている。
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