全身がんで闘病中の高須院長、衝撃的な焼肉の食べ方に「ええっ!」 ネットあ然「自由すぎて…」
全身がんを公表し、闘病中の高須クリニック・高須克弥院長(81)の焼肉の食べ方が驚きを集めている。

「でもレアすぎないですか?」とツッコミ
全身がんを公表し、闘病中の高須クリニック・高須克弥院長(81)の焼肉の食べ方が驚きを集めている。
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高須院長は21日、自身のXで「緩和ケアシャトーブリアンなう」とつづり、焼肉に舌鼓を打つ自身の姿を公開した。
驚くべきはその焼き加減だ。両面合わせてわずか3秒程度で、口に運んでいた。
フォロワーからも「でもレアすぎないですか?」「先生の食べっぷりは食欲そそります」「自由すぎてステキw」「ウマイもんをたらふく食えるのはスゴイです」「全然ガンに見えないのが凄い所 超人よなぁ」「ええっ!すごい食べ方」「もう好きな食い方したらええ」「それは焼いてる意味あるんですか?」などと驚きの声が上がっていた。
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【動画】81歳・高須院長の衝撃的な焼肉の食べ方
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