ウルフアロン、元大関・把瑠都からわずか44秒で一本勝ち! 視聴者衝撃「すげえええ」「つええ」

ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送されている。5人目の挑戦者である元大相撲力士・把瑠都は44秒しか立っていられなかった。

ウルフアロンと握手をする把瑠都【写真:(C)AbemaTV,Inc.】
ウルフアロンと握手をする把瑠都【写真:(C)AbemaTV,Inc.】

ABEMA『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』

 ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送されている。5人目の挑戦者である元大相撲力士・把瑠都は44秒しか立っていられなかった。

 五輪柔道金メダリストで、プロレスラーに転身したウルフアロンに挑戦する同企画は4分一本勝負で、「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止となり、双方が柔道着を着用するというルールだ。

 すぐに組み合ったが、約30秒間制止。把瑠都は開始直後こそ勢いがあったものの、攻めあぐね、大内刈りで投げられてしまった。

 44秒での決着に視聴者からは「ごっついな」「つっよ」「つええ」「すご!!!」「うま」「一本!」「つよ」「すげえええ」などの声が上がった。

次のページへ (2/2) 【動画】何もさせずに一方的に把瑠都を投げ飛ばした瞬間
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