【風、薫る】りん、見合い話に悩む中…大山捨松と遭遇 直美は米国に興味持ち始める
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の物語。第4回はりんの父・信右衛門(北村一輝)が病に伏し、その後の様子も描かれた。3日放送の第5回はどんな展開になるのか。

第5回の見どころを紹介
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の物語。第4回はりんの父・信右衛門(北村一輝)が病に伏し、その後の様子も描かれた。3日放送の第5回はどんな展開になるのか。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
NHKによると、安(早坂美海)の縁談がなくなり、美津(水野美紀)も畑へ出て、りんたち一家は厳しい生活を送っていた。そんなある日、りんに見合い話が舞い込む。自分の身の振り方に悩むりんは、ひょんなことから鹿鳴館の華・大山捨松(多部未華子)と出会うことに……。一方、直美も捨松と大山巌(髙嶋政宏)の結婚披露の記事を読み、アメリカに興味を持ち始めていた、という展開に。
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